2011年12月のtweets (saved by twtr2src)

2011年11月のtweets ← [twilog] → 2012年1月のtweets

Sat, Dec 31

  • 17:16 Twitterもそんなところがある。しかし、厳しい取り立てのある執筆があるときはさすがにtwitterはしまっておかなければならない。
  • 17:15 その理由は、100個も抱えているとどこか調子が良いものがあって、そこが捗るのだ、ということらしい。
  • 17:14 むかし、ニュートンという科学雑誌の編集長であった竹内均氏が自分は100の仕事を抱えているのが調子がよいと何かのインタビューで仰られていたと記憶している。
  • 17:10 論文A を書いているときでも、論文BやCのことがひっきりなしに浮かぶがそれを書き留めておいても、あとで見つからなかったり、忘れてしまうこともある。
  • 17:08 字数の多いメディアではそうはいかない。論文が書き進まないのは思いついたことをその場で書き留めておいてあとで利用するすべがないからだ。
  • 17:07 さらにtwitterには特に文脈がないから、思いついたことをそのときいえばいい。
  • 17:05 であるならば、誰に聞かれてもいいことを言って、聞いてほしい人で気づいていない人には、こんなことを言いましたよと、伝えればいい。
  • 17:02 また、そんな書き分けをしていると間違ったとき、ひどいことになる。
  • 17:01 日記は誰かそれを読んでくれる人がいないと意味がないが、これは誰向けの日記、これは彼向けの日記、と区別しているほどの暇はない。
  • 16:59 誰にも見せない日記だとモティベーションが維持できず、到底10ヶ月ももたなかっただろう。
  • 16:58 Twitterを始めてほぼ10ヶ月目が近づいているが、自分の思考過程の一部を敢えてさらすことで適度な緊張感を感じつつ少しずつ考えを進めて行くことができる。
  • 16:54 第四は、これも少数ではないかと思うが、私のように公的な備忘録にしている人。
  • 16:52 第三は、もちろんどのメディアにもいると思うが、メディアチャンピオン。twitterでのつぶやきを自分のビジネスの一環に組み込んでいる人。多数のfollowerを引き連れたいわばカリスマtweeterたち。
  • 16:48 学会などでも開放しているが昔と比べて質の良い純粋な ー つまり、建設的、あるいはいい意味での評論的な - つぶやきが多いと感じている。
  • 16:45 第二のtweetパターンはつぶやき型。今ここでをさっとつぶやき、交換している。つぶやきコミュニティ。
  • 16:44 一方、これも偏見だがtwitterの典型的利用例は報道メディアやアーティスト型。背後に記事を作り、そのリンクを載せたtweetを送っている。
  • 16:41 偏見かもしれないが、周辺ではシニアが自分の身の回りのプライベートな出来事をいいねと言ってくれそうな人たちにFacebookしている。趣味の世界としては心地いいだろう。
  • 16:39 リーズナブルな議論だが最後に書かれているようにfacebookは窮屈だと思う。人や目的によって大きく異なる。 RT @nikkeionline: ツイッター疲れ? 温かいフェイスブックに利用者流入 http://t.co/p4PUu2uq
  • 10:24 filter bubbleについては本も出てるんですねえ。 http://t.co/QYyVQQDO
  • 10:22 ご教示ありがとうございました RT @shima__shima: .@toyoakinishida フィルターバブル問題 http://t.co/ioJcurva (最初の数分で言わんとすることは分かります) と合わせて,知的な選択アルゴ…
  • 10:16 しかし、政治家のように投票などでの自分の得票数が自分のビジネスに少なからぬ影響を与える場合になると、深刻な問題になるにちがいない。
  • 10:13 そんなことを信じるのはリテラシーのない人であり、お付き合いは願い下げと、思ったり、世間にはそんなことがなくても誹謗中傷に満ちている、と開き直ってもいいかもしれないが、
  • 10:10 それが世の中に準パブリックなものとして出回ると本人は辛いかもしれない。あるいは、こういうものとして笑い飛ばせるかもしれない。
  • 10:07 では、これを一歩進めて、「西田 詐欺師」のヒット数がある割合を越えたり、相対的に他の共起より多ければオートコンプリーションで「西田」のあとに「詐欺師」を示唆したらどうか、というところが今回の問題の核心というところか。
  • 10:05 と思う一方で、「西田 詐欺師」でもそれなりのヒット数はあるが、これは誹謗中傷になるかどうかは微妙。
  • 09:56 そういうことができるのに、他者を「詐欺師」と示唆する表示をするシステムをネットに置くのはいかがなものか、
  • 09:52 他者を誹謗しない範囲内でできる限りinformativeなアウトプットを出すということが目的ならばある程度のことはできそうというのが趣旨です。
  • 09:45 例えば、「この嘘つき!」と思ったときでも、「本当ですかw」などと付け加える。 RT @toyoakinishida: 出力に皮をかぶせることは可能では? RT @shima__shima: .@toyoakinishida 思いとどまるかどうかも選択なので,何かしらの基準は考…
  • 09:40 出力に皮をかぶせることは可能では? RT @shima__shima: .@toyoakinishida 思いとどまるかどうかも選択なので,何かしらの基準は考えないといけないかと.例えば,商品の批評情報は,利用者の意見なのか? それとも誹謗なのか? 課題はあると思います.
  • 09:33 つまり、これは良くないからダメッというスタイル。ただ、こうなると推薦より評価に重点が移動してしまいますが、、、RT @toyoakinishida: 負の推薦もありますか? RT @shima__shima: @toyoakinishida 推薦システム系の研究では,利用者が推…
  • 09:29 負の推薦もありますか? RT @shima__shima: .@toyoakinishida 推薦システム系の研究では,利用者が推薦を採用するかどうかは,その根拠の簡潔な説明の有無が良く効くという結果があります.それで,推薦理由の提示とかがいろいろ考えられてます.
  • 02:03 人間なら「言ってはいけない」と思いとどまるところくらいはできてもいいのでは…
  • 02:02 そうだと思いますが,… RT @shima__shima: .@toyoakinishida 醜いアヒルの仔の定理から選び出すことは必ず何かしらの側面を重視したり,別の側面を無視したりということを本質的に含むはずです.それがどんな面であるか示せていないところが難しいところではと

Fri, Dec 30

  • 19:10 ありがとうございました.さすがに「アルゴリズムがしたこと」では通らないのでは RT @shima__shima: .@toyoakinishida この問題は以前にもこんなのがありました http://t.co/yxcpqLdN
  • 09:03 Auto completion機能がやり玉に RT @wired: When computers have opinions…sorta | Google fined for faulty word suggestionhttp://t.co/ZmUo3Wot
  • 08:44 情報学の基本原理。では、情報とは? RT @DruckerBOT: 知識とは専門化である

Tue, Dec 27

  • 12:20 不思議なことに社内放送に英語はなく、韓国語と中国語
  • 12:19 しかし、無線LANはないし、トンネル内では電波もoff。
  • 12:17 窓側には電源もある。
  • 12:16 いや、少しいいかもしれない。
  • 12:15 九州新幹線なう。さくらの普通車指定席は2×2で、東海道新幹線グリーンなみ。
  • 06:37 ランキングの推移の詳細はファンサイトからhttp://t.co/abjkyv3G / 錦織、年間最終も25位 男子テニス世界ランキング  :日本経済新聞 http://t.co/isdjt4Ql

Mon, Dec 26

  • 21:06 例えば検札免除切符とか… RT @fffine: 先生が仰る通りですね とくに新幹線は快適な座席で長い時間乗るので、いろいろなサービスを考えて欲しいです(微笑) RT @toyoakinishida いろいろ新しいサービスを入れて楽しい場に…
  • 08:34 一瞬の美しさ RT @sasakitoshinao: すごく儚く美しい・・。/宇宙飛行士が空前絶後の「彗星映像」を撮影したとNASAが発表 | DDN JAPANhttp://t.co/ytCMIhi7
  • 08:31 Spheroの詳細 RT @nikkeibpITpro: スマホで操作して遊ぶボール『Sphero』 (WIRED.jp)(ニュース) http://t.co/NFtv7iBl #itprojp
  • 08:26 イノベーションを学校教育に取り入れるとしたら、「情報科」に入るような気がしてきた。 RT @nikkeibpITpro: 科学者は解放された(今こそ! シリコンバレーに学ぶ“興す力”——ブランク氏ブログ集) http://t.co/4DVPILV7 #itprojp
  • 08:18 宇宙花火とはいいネーミング RT @asahi: 「宇宙花火」南の空に見える? 宇宙機構、27日に実験 http://t.co/dEF2LbLi
  • 08:17 良くも悪くも成果とはそういうものと心得ておくべきだ。RT @DruckerBOT: 成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と、基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。
  • 00:13 いろいろ新しいサービスを入れて楽しい場にしてほしいですね. RT @fffine: 自分もよろこんで乗っているのですが(微笑) 先生が仰るように、JRはいろいろなオプションを用意できるように思います RT @toyoakinishida 同料金で喜んでいます. …

Sun, Dec 25

  • 23:59 変化のある中でどう生きていくかということこそが情報時代の極意に違いない.
  • 23:59 専門がいくら悪く言われても,その狭い深く,時々刻々と変わっていくところに大勢の人が価値を見出す.
  • 23:58 普通には全くその逆に狭い深いところに価値を生み出す源泉がある.
  • 20:07 例えば、人間も物質もアトムからできていて、情報はビットからできているということを思って見たところで、その思いが本当に価値を生み出すのは何百万人に一人の天才だけだろう。
  • 20:03 この中で普遍のものを探すことは知的興味としては面白いとは思うが、有用ではないだろう。
  • 20:01 もとのラインに戻ると、今日の普遍とは世界の物事がどんどん変化しているということだろう。
  • 15:20 面白い.「夕日に浮かぶシルエット」もいい RT @NNGJapan: ナショジオギャラリー「サンゴに潜むひげ面の魚」の写真・イラストhttp://t.co/m4HnRbjG
  • 15:16 ファンだけどこれはちと苦手 RT @ladygaga: Merry X-mas Little Monsters! Listen Here to my UNRELEASED SONG “Stuck On Fuckin’ You”: http://t.co/yJrJIxdT
  • 15:11 ただし,現在の新幹線の無線LANはあまりに品質が悪すぎるので,もう少し何としてからの話である.
  • 15:09 電源の場合は違ったロジックが働くのであろうが,これはちょっとしたソーシャルインタラクションの事例.ちょっと途絶えたゴッフマン先生系の話題だ.別に機会をみつけて取り上げたい.
  • 15:08 そこで,「そうは決まっていないかもしれませんが,そのお洋服が私の目の前にかかっているのはずいぶん居心地が悪いので,これはあんまりではないでしょうか」と申し上げたところ,随分お怒りになって,車掌にとぐろを巻いた上,別の席にお移りになった.
  • 15:06 「温厚な私」もさすがにこれはあんまりと思ったので,「すみませんが,このコートは別のところに置いていただけませんか」と申し上げたところ,「なぜ?そのフックは窓側の席の人が使用すると決まっているのですか?」と来た.
  • 15:04 我々流に言うと,隣の方のパーソナルスペースが自分の体の前に大きく入り込んできた格好.コートの占めている空間だけでなく,その周囲+20cmくらいは「立ち入り禁止区域」ができていて,それがE席の前方に大きな空間を占めている.
  • 15:04 さすがにE席に座ると足のあたりにコートの端がかかり,いかにも居心地が悪かった.
  • 15:00 その場合は電源ではなく,窓側にある服をかけるフックが焦点.隣のお方はすでに自分のコートをフックにかけていた.
  • 14:59 そのケースは,私が(誰にも気がねなくパソコンを広げて没入できる)E席に京都から乗ったところ,すでに新大阪から乗った「女」(その後,考えていたが大学教員ではないか)が座っていたときのこと.
  • 14:56 私の33年近くなる長い新幹線歴において,一度だけ,こうした思い込みを揺るがす事態があった.
  • 14:55 その人の場合は,N700系普通車の窓の下にある電源は窓側の人に使用優先権があると自覚している.
  • 14:54 人によっては分岐コンセントを持ち歩いていて通路側の席(といっても,C席ではなくせいぜいD席くらい,B席だと両側に人がいると(B席に座る場合たいていそうだろうが))になった場合,窓側の席の人にコンセントを分けてもらっているみたいだ.
  • 14:52 些細なことながら,N700系普通車の窓の下についている電源が窓側席の人のためのもの,あるいは,窓側席の人に優先権があるかは自明ではないかもしれない.
  • 14:51 もちろん,N700系新幹線(ただし普通車は窓側席のみ,グリーンは全席に電源)に乗れば充電できるという安心感をもてることは大きい.
  • 14:49 一方,電源の方は最近のPCのバッテリー性能が上がり,到着地で充電できるという保証があるときは東京-京都間では,電源を使わないこともままある.
  • 14:47 最近全く乗らなくなったのは,無線LANがないせい.
  • 14:46 東京-京都間はのぞみで2時間27分,ひかりで2時間50分程度.IC早特を使うとグリーン料金は13,470円,3日前までに予約しなければならないという制約はあるものの,のぞみの普通席料金12,470円より1000円高いだけなので昔はたいていひかりのグリーンに乗っていた.
  • 14:21 あるいは,東京京都間が4時間かかるこだまに電源と無線LANを積んだら,空席率がずっと下がるのではないだろうか.
  • 14:20 発想としては,無線LANや電源がない車両をディスカウントするとか,…
  • 14:18 同料金で喜んでいます. RT @fffine: それなのに、料金があまり変わらない(同じ??)ことに、やや疑問を感じます RT @ishiiakira …電源は携帯の充電にもよく使われてます。RT @toyoakinishida: …電源と無線LANが使えるN700系と…
  • 10:40 理系教員としては,技術面には普遍はあると考えたいところだが,そうとも言えない.
  • 10:39 そこでいう普遍とは何だろう.
  • 10:39 1986年の時点では,「いつもコンピュータを持ち歩く,そのコンピュータはインターネットにつながっていて,インターネットにいくと,旅行の手配はできるし,確定申告もできる,友達もつながっている」という世界像をもっている人はいても,そうしたイメージをいくら話しても夢物語程度だった.
  • 10:36 1986年にはWebもなかったし,コンピュータもWSが中心であり,PCはまだ使いものにならなかった.
  • 10:35 これをさらに25年前(1986年)まで遡ると,世界はずいぶん異なっていたことに気づく.
  • 10:33 こうして延々と書くのは,今当たり前に思える世界(インターネットにいつでもどこでもマルチメディア接続でき,そこにいるだけで完結したサービスが受けられる)ができたのはほんの数年前であり,10年前の世界とはずいぶん異なっていることを具体的に示したかったから.
  • 10:31 確かめたわけではないが,座席指定を見る限り,電源と無線LANが使えるN700系と,ほとんど同じ車両ながらそれらが使えない700系とではずいぶん混雑度に差があるように見えるが,それは無線LAN+電源のせい?
  • 10:29 西に行くとき,新大阪を超えると新幹線無線LANが使えなくなり,ひどくがっかりする.
  • 10:28 それも東京~新大阪間だけ RT @toyoakinishida: 新幹線N700系で公衆無線LANが使えるようになったのは2009年3月14日から. http://t.co/dLeVbq4Y
  • 10:27 新幹線N700系で公衆無線LANが使えるようになったのは2009年3月14日から. http://t.co/dLeVbq4Y
  • 10:26 なるほど.情報倫理/社会の例題として最適 RT @nikkeionline: 便利な携帯電話とスマホ、使い方次第で違法に http://t.co/nhnR1LiF
  • 10:15 確かその1年くらい前の2008年前後にB-mobileから公衆無線LANのカードに切り替えて,やっと,ベストでMBPSオーダーでいつでも国内どこでもPCがインターネットにマルチメディア接続できるようになったのだ.
  • 10:14 メールの記録では,2009年4月に京大情報学研究科の全教員にe-mobileカードが配布された.
  • 10:07 しかし,電話線速度ではマルチメディアはできない.記録では,我が家に8MBPSのADSLを導入したのは2002年下半期だったようだ.やっと一般家庭でインターネットのマルチメディア利用がふつうにできるようになった.
  • 09:58 公衆無線LANで電話線速度でインターネットに(つなぎっぱなしの)接続できるようになったのはここ10年のことだ.
  • 09:57 B-mobileが「PHSデータ通信のワイヤレス「bモバイル・プリペイド・サービス」(現:bモバイル)の開始」をしたのは2001年12月のこととされている.
  • 09:54 昔はB-mobileというプリペイドのPCカード(確か,1年で8万円前後)を購入して,9600BPS前後(電話線)の速度でインターネット接続をしていたと記憶している.
  • 09:48 すでにパソコンもインターネットも社会に普及し,情報基盤という考え方は共有されていたが,巷でwifiを介してPCをインターネットに接続できるようになっていなかったのではないか.
  • 09:36 情報学について,10年前(2001年)に普遍的な事柄と思っていたことを思い出してみよう.
  • 09:34 その昔,スコラ哲学では普遍論争なるものがあったらしい. http://t.co/yn3bufPT
  • 09:33 ★設定された枠組みと前提のもとで★必ず成立する数学的事実は不変,不偏であり,前提が成立する状況には必ず成立するが,皆があまねくその事実を「正しく」認識しているわけでもないし,どのような状況でその知識を行使するかは,人によって異なる.
  • 09:32 普遍とはuniversalであり,不変であり,不偏であることを含意する.
  • 09:24 「普遍的な事柄」が変わっているとは一見不可解だ.
  • 09:22 「情報に関わる普遍的な事柄」を教えるべき,については一見そう思われるが,「普遍的な事柄」自体がすごい速度で変わりつつある.
  • 09:20 今日の情報系で,CSが情報教育の中心軸ではないという考えを持つ人が増えていたということ自体が驚きだった.
  • 08:43 しかも,その中心はプログラミングさらにはCSでもなさそうだという見解もほぼ共有されていた…
  • 08:41 大学だけでなく,高校,中学校,小学校で情報を教えるべきだという感覚は共有されていたみたいだった.
  • 08:39 つまり,出席者はバリバリのCS派かと思っていたが,多くの人が社会面について語り,「『情報』が理系であり,その基礎は数学やプログラミングである」と思っている人は多くなさそうだった.
  • 08:37 この世界ではまるでマイノリティと思っていたが,意外にそうでもなかったことに驚き.
  • 08:36 昨日は「情報科学技術教育」分科会.
  • 08:34 twitterで熟成の過程を残そう.
  • 08:34 いまここで起きたことを昔から積み重ねられた記憶に基づいて評価するだけでは物足りない.
  • 08:33 過去からずっと考え続けてきたことの,「いまここ」での切断面をtweetするのもまた楽し.
  • 08:32 twitterは「いまここ」だが,tweetのネタがいまここであることもあるまい.
  • 08:31 年末なので回顧tweetをしてみたい.
  • 08:27 情報からデータへ RT @sasakitoshinao: これ凄く良い方向性。米大手出版サイモン&シュスターは著者向けポータルで本の売上データを公開。… /出版社が本のポータルを提供、そして著者がマーケターになる時代に j.mp/tGMcmj
  • 08:24 Amazonのスパコン RT @wired: Amazon built … supercomputer … configures virtual cloud-based servers on the fly.http://t.co/KRu1wPwy
  • 08:19 全く異質.NHKは自らを壊せるか?どの曲を「流す」だろう?Edgeとか無難な曲であればNHKはもとのまま,BTWやMTNなら少しまし. / ガガ「紅白」はNYから 歌とメッセージ http://t.co/wmDqB2Wy
  • 07:59 Truth or dareは最少2人ゲーム.AがBに”truth or dare”と訊ねる.Bが”truth”と答えるとAはクイズ(なぞ)を出し,Bが”dare”(挑戦)と答えると,AはBになしとげるべきタスクを課す,ということらしい http://t.co/7Rsr5xQl
  • 07:58 Lady Gagaの”I hate truth”が気になったのでネットでサーチをしていたところ,Truth or dareというゲームがあるらしいことがわかった. http://t.co/7Rsr5xQl

Sat, Dec 24

  • 20:16 Lady gagaのlive. “I hate truth.” … こういう風には考えたことがなかった。

Fri, Dec 23

  • 17:07 実践的なガイド。背後の考え方や動向がわかって面白い。 RT @nikkeionline: 知らぬ間に犯罪者? 意外な「不正コピー」の条件http://t.co/i2us61rn
  • 17:03 やっと見つかった。このメッセージをretweetしようとだいぶ遡りました。 RT @DruckerBOT: 人類の歴史上初めて、私たちは自分自身を経営する責任を負わされるのです。
  • 17:00 法律を実情に合わせるべきではないのか。 RT @nikkeionline: その書き込み大丈夫? ネット著作権の適用範囲とはhttp://t.co/sRgsMcgv
  • 16:55 京阪電車京都地下部分はずーっと以前からつながっている RT @nikkeibpITpro: 東急田園都市線「渋谷〜二子玉川」はトンネル内で電波が届く、携帯4社が発表(ニュース) http://t.co/NmUZnqAo #itprojp
  • 16:50 BBC News 2011年technology総括 RT @BBCWorld: 2011 – The technology year http://t.co/fZ3vGNUF
  • 16:30 Beautiful RT @NNGJapan: ナショジオギャラリー「氷の芸術」の写真・イラスト http://t.co/Mt5NuYJD
  • 16:27 品川駅で40分止まってた。アナウンスで復旧情報を刻々と伝えてくれたのでストレスがかなり軽減された。 RT @asahi: 東海道新幹線最大120分遅れ 西明石駅の事故が影響 http://t.co/wCPrXAzv
  • 16:22 ニューロマーケティングとはこういう話だったの? RT @wired: Neuromarketing: solid or suspect? http://t.co/6YOtVmQ5
  • 16:19 本当ですねえ。 RT @DruckerBOT: 変化は組織の外で起こる。
  • 09:45 便利さは性能を上回る? RT @wired: Smartphones are replacing dedicated digital cameras,right? …. http://t.co/QrerbU8i
  • 09:42 面白い、、RT @wired: RT @bobmcmillan: With @kpoulsen at the controls, the shark attacks an innocent art department stafferhttp://t.co/FoYmrAuG
  • 09:40 ランキングはいつも皆の関心を引く RT @nikkeibpITpro: 2011年、いろいろランキング(週末スペシャル) http://t.co/CbONJhwW #itprojp
  • 09:34 なるほどミンスキー・モーメント… RT @nikkeionline: 世界の市場が戦う「ミンスキー・モーメント」(NY特急便) http://t.co/TcWecHmI
  • 09:25 なるほど、これからの大きなトレンドの一つになるかもしれない。 RT:何千人サークルしてもOK―Google+のサークル・ボリューム・スライダーでマクロ・ネットワークが可能に http://t.co/bV0pjQHB @jptechcrunchさんから
  • 09:17 さすがネットの進化は速い RT @sasakitoshinao: 非常にワクワクするウェブの未来像。でもMSとIEが信じられないほどクールになるって本当なのか。/HTML5ガイド決定版: 2012年のWebはこう変わる http://t.co/N1BwKa5f
  • 00:45 「焦点の定まった相互行為は,会話,卓上ゲーム,参加者の緊密な対面的サークルによって保たれている共同作業などにおいて一時のあいだ,認知的および視覚的注目を単一の焦点に向ける人々が,その持続を事実上同意するときに成立する.」 http://t.co/hHnJ1QK8
  • 00:01 焦点の定まらない相互行為とは,例えばたまたまそこに居合わせた人の間で生じるインタラクション,つまり,「人々が互いに他の人の前にいることだけで引き起こされる,対人的コミュニケーション」であると規定される. http://t.co/hHnJ1QK8

Thu, Dec 22

  • 23:59 ゴッフマンは,face-to-face interactionを「焦点の定まらない相互行為」(unfocused interaction)と「焦点の定まった相互行為」(focused interaction)に区分することを提案する. http://t.co/hHnJ1QK8
  • 23:57 まえがきでいきなり社会の研究における相互作用―インタラクション―の分析の重要さが指摘される. http://t.co/hHnJ1QK8
  • 23:55 ゴッフマンの「出会い」―副題:相互行為の社会学―も重要.リーディングリストは増えてばかり. http://t.co/hHnJ1QK8
  • 13:18 つまり,「ネズミの擬人的な見方」に対して「人間の擬鼠的な見方」という概念を導入している. http://t.co/buz1s4en
  • 13:16 「別の比喩を用いるなら,動物に人間の能力と感情を認めようとする擬人主義の誤りを,下等動物にみられない人間の能力を否定するという正反対の誤りで置きかえようとするものだ.」 p. 38 http://t.co/buz1s4en
  • 13:13 パヴロフ,ワトソンの行動主義,スキンナー,クラーク・ハルなどが批判にさらされ,「人間の非人間化」,「擬鼠化」(「ラトモルフィック」というルビ)も. http://t.co/buz1s4en
  • 12:07 【教義4】 「科学の名に値する唯一の科学的方法論は,定量的な測定である.したがって,複雑な現象はこのような処理を行いうる単純な要素に分解せねばならない」 p. 22 http://t.co/buz1s4en
  • 12:04 【教義3】 「人間を含めてすべての生物は,本質的には環境に支配された受動的な自動機械(オートマトン)であり,その生活における唯一の目的は,適応的な反応によって緊張を減少することである」 http://t.co/buz1s4en
  • 11:48 【教義2】 「心の発展はランダムな試行が『強化』(報酬)によって保存された結果である」 http://t.co/buz1s4en
  • 11:46 【教義1】 「生物の進化はランダムな突然変異が自然淘汰(自然選択)によって保存された結果である」 http://t.co/buz1s4en
  • 11:42 第一章では,「無知の四本の柱」という標題のもと,四つの「教義」,すなわち…  http://t.co/buz1s4en
  • 11:40 序文から「人間というものが機会的な突然変異によってつくられる条件反射的オートマトンだというイメージをもっているかぎり,到底,人間の苦境の診断に到達しうる望みはないだろう」といった刺激的で共感する表現に満ちている. http://t.co/buz1s4en
  • 11:35 「機械の中の幽霊」を随分昔(少なくとも10年以上前)に買ったものの,読む機会を失していた. http://t.co/buz1s4en
  • 08:42 日経プレスリリース記事 http://t.co/1doTpXPA
  • 08:38 京都新聞にも / 京にIT拠点研究所を来春開設 アライドテレシス http://t.co/69Ddudvd
  • 08:33 昨日出席した記者会見が早速記事に / 統合的なヘルスケアシステムの実現を目指す研究所を京都に開設 アライドテレシス - TechTargetジャパン 医療IT http://t.co/FefpBCtf
  • 03:48 もうたくさんぼやいたから,この辺でやめにして実行に移そう.
  • 03:47 このようにくだくだ書くこと自体,自分がうしろめたさを感じているということ.
  • 03:46 こう書いてみると,頼まれて引き受けないのは何だか悪いことみたい…おそらくfaceの理論で説明できるかもしれない.しかし,本来は義務でない限り,承諾も非承諾も対等のはず.
  • 03:44 承諾しないのは,たいてい,引き受けることに高い優先順位を与える理由を見出すことができず,自分の持てるリソースでは,ある優先順位のところで打ち切らざるを得ないからだ.
  • 03:43 できるのは,「その日は会議があるから,お会いできません」といった明確なケースくらいのもの.
  • 03:42 さりとて理由を示そうにも,「○○だから引き受けることはできません」といった形で「承諾しない理由」を納得してもらえるような形で表現することも難しい.
  • 03:41 単に,「承諾しません」というとかどがたちそうだ.
  • 03:40 非承諾のメールは執筆に時間がかかるし表現も難しい.
  • 03:37 というわけで,早速,回答の義務がなく,かつ,非承諾の照会は,未対応メールフォルダーから保管用メールフォルダーに移させていただいた.
  • 03:32 こういう状況下では,選択を真剣に行って,意義のないことを徹底的に排除し,自分の本来のミッションを遂行することに最大の労力を費やすことこそが,社会に対しても自分に対しても最も誠実であるのではないか.
  • 03:31 誠実に生きることは大事だと思うが,ありとあらゆることに対して誠実になるほどのリソースは見いだせない.
  • 03:28 最近は意義を認められないことに時間をとられることが多い.そうしたものにまじめに対応しているうちに本来のミッションがなおざりになるという本末転倒の事態はどうしても避けなければならない.
  • 03:21 最近は,家を訪ねてくる人やかかってくる電話にすべて対応する必要がないと考えることにしているが,それと同じ理由で(依頼や照会など従来のコンテキストで返事が求められている)メールにすべて返事をするというこれまでとってきた原則を撤回することにしよう.
  • 03:16 メールにきちんと返事をすることは大事であるが,一方でそのためにおろそかになることもたくさんある.
  • 03:15 いつかこうなるだろうとは思っていたが,この際考え方を変えることにした.
  • 03:14 たまっていたメールへの回答に努めていたが,inflowが増えすぎて,とても手に負えそうもないことが分かった.

Tue, Dec 20

  • 08:04 新玩具 RT @wired: Sphero, the remote-controlled robotic sphere that just might keep your dog or cat entertained for hours.http://t.co/o2nWX5yh
  • 01:22 gestureが2件… RT @cnntech: Top 10 tech trends for 2012, from Mr. @Mashable him self. … http://t.co/XbUjGaga
  • 01:17 とうとうiPadはテレビになった? RT @nikkeionline: iPadでTV視聴、無線チューナー22日発売 http://t.co/UKeVy6RW
  • 01:13 RT @wired: Instead of agents, the Border Tunnel Task Force is sending robots underground to survey drug cartel tunnels. http://t.co/tlBBxHXq
  • 01:12 予想された反応だが… / 人工知能開発の目標が「東大合格?」というプロジェクトへの違和感 | プリンストン発 新潮流アメリカ | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト http://t.co/rtpmbWkL @Newsweek_JAPANさんから

Mon, Dec 19

  • 02:06 Aが「面目がたたない(立つ瀬がない)」(out of face):Aがその場にいる参加者たちが持つであろうと期待される方針を用意することなく他者とコンタクトしなければならないとき p. 8 bit.ly/u6s3Av
  • 01:57 Aが「面目をつぶす」:Aがそれまで自分の社会的価値に関して保ってきた方針のなかに(少し頑張ったくらいでは)組み込めない情報が明らかになったとき. p. 8 bit.ly/u6s3Av
  • 01:51 Aが「面目をつぶす」=”A is in wrong face”. p. 8 bit.ly/u6s3Av
  • 01:50 Aが「面目を保つ」=”A {has, is in, maintains} face”. p. 6 http://t.co/EXI19wco

Sun, Dec 18

  • 16:42 木曜日の人工知能学会AIチャレンジ研究会でTEROOS「遠隔コミュニケーションの為の肩乗りアバタ」を見せてもらった.面白い着想とデザイン.YouTubeビデオあり. http://t.co/rRVLOj7p
  • 15:48 Aが「面目を保っている」と言えるとき:Aがとっている方針がAの心のうちにあることと矛盾しないイメージを表すものであり,かつ,その方針がその場にいる人から伝わることから裏付けられ,物質的な手掛かりからも確認できるとき. p. 6 http://t.co/EXI19wco
  • 10:42 平均して得られる社会的な情報の品質が低かったむかしであれば、むしろ周りの助言に一切耳を貸さず、自分だけを信じて判断を下すほうが良いことの方が多かったのだろうが、高品質の社会的な情報が得られる今日は社会的な情報と自分で考える力をいかに総合するかが知力となる。
  • 10:34 しかし、趣味で映画をみたりするといった、失敗してもこれもまた経験といって笑って済ませることのできることであれば社会性に頼るどころか、自分の存在を自覚できるという点ではむしろ逆らった方がよいところもある。
  • 10:29 社会的な情報の利用は効率がよい。よく自分で考えろというが目の前の本が良い本か否かがわかるまでには長い時間がかかる。人生は有限だからどの本を読むか決めるといったところでまごまごしていたくない。
  • 10:25 このような側面は自分のプロフェッショナルライフで依拠することになる本や論文には少なからぬ労力を投入するものであり、その選定は自分が培ってきた観察力より社会的な情報を利用しているのだ
  • 10:13 見計らい図書というシステム。出入りの業者が研究室であるいは先生が購入しそうな本を見繕って持ってきてくれ、良さそうなものをその場で購入できるので、洋書の購入に時間も手間もかかった昔は有用だったが、見計らいでパラパラ読みで購入し、その後自分にとっての重要図書になったケースは僅か。
  • 10:08 これに対して、本屋で手に取る専門書は入口にはなってもそれに依拠することになったことはなかった。
  • 10:06 人工知能だと昔はAI journalがそうだった。AI journalはその話題に対するチャンピオン論文が必ず掲載されるといっていいくらいの力をもっていた。http://t.co/zYYQzzG0
  • 10:01 極々僅かな例外の一つはブランドマガジン。それがその話題についてのチャンピオンジャーナルだと「社会的に」認められているケース。
  • 09:57 確かに本屋で立ち読みしたり、送られてきた雑誌に掲載されていることで出会うコンテンツもあるが、それを後刻自分の論文や書籍で引用するという意味で自分にとっての重要コンテンツとなる可能性は少数の例外を除いて極々僅か。
  • 09:46 これまでの経験では本も論文も重要なものはほとんど引用によって読んでいる。
  • 09:44 コンテンツの社会性はメディア依存。 http://t.co/fsggw2Pt
  • 09:16 要検討話題。 RT @sasakitoshinao: 電書を従来のパッケージではなく、ソーシャルな枠組みの中で捉える方向性。「本=コミュニティ」っていう未来があるのかも。/出版コンテンツ論 (3):サービス指向E-Book http://t.co/jkjFKtzY
  • 09:09 皆このことを。情報拡散の実態調査ができそ RT @sasakitoshinao: なんだか粋な機能。冬ですね。/Google検索に“雪が降る”機能、検索窓に「let it snow」と入力すると…。 | http://t.co/4gK3pV59…
  • 01:44 あるいは,行為者は自分をサービスを受ける客として位置づけ,他者をサービス提供者として位置付けるという方針をとるかもしれない.そのなかでは客として丁寧に扱われるべきだという面目が生じるだろう.
  • 01:44 たとえば,行為者Aはある出会いの中で,自分を専門家,他者を非専門家として位置付けて,そのようにふるまうかもしれない(方針).そのなかでは専門家としてのAの面目が規定される.
  • 01:20 「面目」(あるいは面子と言ったほうがピンとくるかもしれない)は,特定の出会いに参加している行為者Aが,他の参加者BからAが採用していると仮定されている方針に従ってAが実質的に主張しているポジティブな社会的評価 http://t.co/S9zLj4MZ
  • 01:04 「方針」とは,社会的状況に含まれている行為者が,その状況に関して自分の見解を表明したり,自分自身を含む参加者の評価をするために使用する言語・非言語行為のパターン.  http://t.co/S9zLj4MZ
  • 01:04 第1章「面目-行為」ではまず「方針」が導入されている. http://t.co/S9zLj4MZ
  • 00:54 ゴフマンの「儀礼としての相互行為」は会話情報学の研究に影響を与えている.ここで導入された概念を追ってみよう. http://t.co/S9zLj4MZ

Sat, Dec 17

  • 23:24 久しぶりにレンタルの世界。Amazing Grace。理想への忠実さは容易ではないが感動を生み世界を変える。
  • 19:41 しかし、ビジネスが成立するのはまさにその理想と現実の狭間があるからに違いない。
  • 19:34 人間は,完全でもなく,自立もしていないのが自然(ないしは当然)であり,無理してできないことをしようということの方が誤りであるという考え方.
  • 19:33 同様に,「自立」ないしは「自律」を求める思想もまちがいであるのかもしれない.
  • 19:32 学問も人間も何でも完全を理想とするのは誤りではないかと…
  • 19:30 実はしばらく前に「完全」を求める西洋哲学(思想?)は誤りだと納得したことがある.
  • 19:29 互いに依存しあうことは悪くないし,今のSNSのベースになっているように思える.
  • 19:29 いっそのこと「人間は本質的に他に依存する生物なのだ」と,開き直ってしまうのはどうか?
  • 19:28 つまり現実的に自動車にすっかり身を任せ,故障しないもの,たとえ故障しても保険会社のサービスで救われると,信じきっている.まさしくテクノロジー依存になっている.
  • 19:27 例えば自動車の場合,大昔の教習所では,始業点検でオイルや水のチェックをしなければならないし,タイヤの点検…といろいろ教えられたが,最近はガソリンしかチェックしない.
  • 19:23 過度の依存を招く(例えば,それを無条件で信じることを誘導する)テクノロジーは悪とされているが,どうやらもう少し緻密な議論が必要そうだ.
  • 19:20 ちょうど人々の過度の依存を招くテクノロジーについての批判的な議論について検討していたところ.
  • 19:15 そもそも現代は複雑であり,簡単な少数の原理からいろいろな事柄が演繹できるほど単純ではないのだ.
  • 19:14 分厚い教科書は薄い教科書よりもいいサービスを提供している.簡単な事だけしか書かない,あるいは,本質的なことだけ記述し,残りは応用で導出してくださいと言っている日本の教科書より高いサービスを提供している.
  • 19:12 実は西欧の教科書もそうではないかと思う.ページ数が多い分だけ,いろいろな疑問に事細かに答えようとしている.
  • 19:11 客に考えなくても簡単にわかるように教えてくださいと言われてそれに見事に答える企業.
  • 19:10 教えてくれたらお金を出してもいい … そうか,これに答えることで日本の企業やサービスは成長してきたのだ.
  • 19:09 しかし … わからなくなったら考える前にインターネットに調べに行き,ヒットしなければがっかりする我々だって大差ないのでは …
  • 19:07 日本大衆の性格が見事に現れた一瞬.「私には考えられません.あなたが教えてください」症候群.
  • 19:04 すかさず,キャストの一人が「政府などで一応の基準値を公表している,そこから先の判断は消費者が自分で…」と発言したところ,消費者は「そんなこと言っても,誰か教えてほしい…」と. http://t.co/r5xeNaBF
  • 19:04 そこまではいいのだが,インタビューを受けた人が,どこまで安全か誰か教えてほしいと要望を表明.
  • 18:59 そのなかで放射線を測定機が設置され,食品の放射能を店で測定した値が評され,自分でも測定できるようになっている店が紹介されていた. http://t.co/r5xeNaBF
  • 18:57 朝の深読み.身近に迫る放射能汚染.小野アナのシーボルトとベクレルの違いがわからないという発言に対して,誰かが「地震にたとえるとベクレル≒マグニチュード(発生源の強さ)とシーボルト≒震度(受ける側の強さ)の強さ」といった趣旨の発言.なるほどわかりやすい.
  • 01:09 政府はこういう批判を「自分たちはきちんと調べた」などといって高圧的にかわそうとしてはいけない。指摘された全ての批判(例えば、水温はメルトダウンした炉心がある炉底で測るべきだ、計器で状況をきちんと把握すべきだ、…)にきちんと詳細かつ具体的に答えないと信用回復にならない。
  • 01:03 今日(12月16日)のNHK「冷温停止状態」は政府発表の冷温停止宣言に対する批判的評論だった。大変具体的で説得力のある言説。

Fri, Dec 16

  • 11:53 YouTubeにもビデオ有 / http://t.co/ltcmyklu
  • 11:52 面白い. / 「世界で最も長く歩いた受動歩行ロボット」 http://t.co/QEv6QFdd
  • 11:44 しばらく前にテレビで見たが素晴らしい発見. / http://t.co/MBc1C882
  • 11:40 という報道だがあと1年くらい追試が必要という意見も / 「光より速い」ニュートリノ、再実験でも超光速 http://t.co/lgIxfxsk
  • 11:12 ヒトとチンパンジーの視覚の違いをアイトラッカーで計測して,視覚戦略の違いを見つけたという話.「シーンを操作する速さはチンパンジーの方が早いが,人はこの側面を犠牲にして高度な視覚を手に入れた? http://t.co/JLAxEwzy
  • 10:38 久保田先生:(ある)虫は嗅覚の出る物質を咬んで天敵を呼ぶ.
  • 10:35 久保田先生:まとめ,「香りの科学的解析は進んでも、ヒトが感じるにおいの正体は,複雑でまだほとんど不明.嗅覚受容体における科学刺激の受容機構解明とのコラボレーションを期待」 プレゼンは以上.
  • 10:32 久保田先生:→香りということらしい.
  • 10:32 久保田先生:「こく」を出すのはセロリの味か,香りか?
  • 10:30 久保田先生:香り同士の相互作用,香りと味の相互作用.セロリの香り成分がブイヨンの味を増強する?
  • 10:29 久保田先生:香り→情動→{鎮静,興奮},副交感神経優位(心拍数減少) vs 交感神経優位(心拍数増加)
  • 10:26 久保田先生:重要な香りのアロマグラム. linalool(リナロール): ラベンダー型の香り.
  • 10:24 久保田先生:お茶の研究.お茶はツバキ科
  • 10:23 久保田先生:intact leaves vs slapped leaves,揮発性成分からにおいへ
  • 10:21 久保田先生:サンショウ若葉の機械的刺激による香気生成.アルコール,
  • 10:19 久保田先生:臭いものはいやになって食べ物の美味しさと香りの研究へ.山椒
  • 10:19 久保田先生:「臭い所には臭いものが集まる!」Wood Garlicのニンニク様香気成分とその生成機構.臭いもの,含硫アミノ酸.
  • 10:15 久保田先生:私の研究1,新規物質の発見..卒・修論 カロテノイド由来「茶」香気成分の合成的研究
  • 10:13 久保田先生:基本的には化学現象として香りを位置付けるところから始まった.
  • 10:13 西田疑問:香りを伝える手段やいかに?
  • 10:12 久保田先生:コーヒーあめ.鼻をつまんでなめると何だかわからない.鼻をあけたとたん,コーヒー成分を感じる(実地テスト).
  • 10:10 久保田先生:食べ物の香りの研究.風味は総合して生まれてくるもの.人の状態にも依存.
  • 10:09 久保田先生:お茶の水大と「お茶」の関係.神田川北面の高林寺の庭に湧き出た水を二代将軍徳川秀忠公に献上したことが由来とのこと.
  • 10:04 お茶の水大久保田先生なう「食べ物の”味”と香りの研究」
  • 10:02 記事で依拠している原則は「学術の民主化」だが,その定義は?見主的に論文採択や研究費配分や受賞まで決めるってこと?だとすれば如何に? http://157.1.40.181/naid/40018989808
  • 09:54 「消えゆく学会」における「Webがあれば学会はいらない」論への批判的言及 http://157.1.40.181/naid/40018989808
  • 08:25 見るほうがよいかもしれないが見られる方は…名前にブランド性のある人はエコノミー席で疲れ切った状態に陥っているときは辛いのでは.プライバシー侵害の典型的なケースではないのか? http://t.co/crOV2bmO

Thu, Dec 15

  • 13:00 最後の瞬間に引き返す勇気が大事であることは言うまでもないが,心がなまっているとついつい一線をこえてしまうのは人間の弱さゆえか.
  • 12:59 人生訓としてゴールまじかでの劇的な相転移を避けつつ,ものごとの終盤はゴールに漸近することを心がけているが,うまくいかないこともままある.
  • 12:56 サービスを受ける側からは重大事だから手抜きをするなという思いがある一方で,サービスをする方は一つのことだけやっているわけではないから,「人事を尽くす」と言っても無限のリソースを投入することは現実的にはできない.
  • 12:53 もう40年近く前(まだそこまで達していない!)の経験になるが,はじめてコンピュータを作ったときの驚きを思い出す.デジタル技術と言ってもこんな鈍った信号(0と1の違いが微妙でしかない)でデジタル計算が行われているという驚き…
  • 12:50 行動原理として「人事を尽くして天命を待つ」がある一方で,碁などでは石の効率,つまり,ぎりぎりのところまで手を抜いて効率を高めるという考え方もある.
  • 12:48 ミスへの対峙のしかたはむずかしい.こういうミスは許されないという思いと,自分にだってしかねないという思いと.
  • 12:45 首都大の分析時のミスらしい…
  • 12:39 見ていてショック.スペクトル計の表示がずれていて,違う物質の含有量のスペクトルを読んでしまっていたとのこと. RT @asahi: NHK「あさイチ」、放射能誤報の検証番組を放送 http://t.co/BDAI0MmG
  • 12:34 紀元前87年の記事はきちんとある. http://t.co/Sle9cshX
  • 12:34 紀元前になると粗くなる.紀元前1000年(紀元前10世紀)の記事はあるが,紀元前1001年の記事はない. http://t.co/WxOohRqV
  • 12:30 さすがwikipedia.西暦1年の記事もある. http://t.co/trj7R81L
  • 12:28 人工知能学会が創設されたのは1986年.さすがWikipediaをみると,1986年のイベントが集約されている. http://t.co/HRTzFLhE
  • 12:21 一方,携帯電話のインターネット網への接続は1990年代後半から可能になっている. http://t.co/TeOqu4qp
  • 12:18 Wikipedia英語版も作られているという意味で一応国際的. http://t.co/kuC83qGS
  • 12:17 iモードのサービス開始は1999年2月から.  http://t.co/Ad5l5ok9
  • 12:13 ICTの歴史を少々.携帯電話(mobile phone)の商用化は1979年NTTが世界で初めて行ったことになっている.Wikipedia英語/日本語で一致. http://t.co/7j6GWcF9

Tue, Dec 13

  • 09:11 暗いイメージがつきまとう公募より明るい? RT @toyoakinishida: ポスティングシステム、教育研究業界に広く導入したら、流動性向上と給与改善に効果がある?
  • 09:09 ポスティングシステム、教育研究業界に広く導入したら、流動性向上と給与改善に効果がある?
  • 09:05 博士課程学生にも導入したらどうだろう。 RT @nhk_news: 大リーグ 青木選手の入札始まる http://t.co/UT3x2aGF #nhk_news
  • 08:54 最近レッツノートをよく見かけることになったと思ったら… ちなみに私自身は2004年以前、おそらく2001年頃から一貫してユーザ。 / アカデミック市場で「レッツノート」を拡販せよ http://t.co/q9YnImNk
  • 08:41 進化したASIMOの記事 / 器用になった新型ASIMO、多関節技術は原発作業に応用  :日本経済新聞 http://t.co/n8VnsTK3

Sun, Dec 11

Sat, Dec 10

  • 15:37 日本国内でも温度差があったんだ RT @nikkeionline: 関西人なぜ「ポン酢」が好きなのか http://t.co/LR3GHrrd
  • 15:21 その通りだと思うが、見分け方のロジックは? RT @DruckerBOT: 真摯さは修得できない。仕事についたときにもっていなければ、あとで身につけることはできない。真摯さはごまかしがきかない。一緒に働けば、特に、部下にはその者が真摯であるかどうかは数週間でわかる。

Fri, Dec 09

  • 00:27 大学はもっと強い(過去の業績に愛着を持つ) RT @DruckerBOT: 企業の人たちも、官僚と同じように昨日に愛着を持つ。
  • 00:23 これをどうするかは,我々個々人の課題だが,私の研究テーマから見ると,ロボットとの間のコミュニケーションもそうあってほしい.
  • 00:22 宴席で誰がどこに座るかといったこと,何かの順番を決めるときも,同様に,場の雰囲気でいちばんよいところにさっと決めたい.
  • 00:21 しかし,議長を置いて一定の権力構造下でそのようなことを決めるのは常識的ではない(スマートでもない)ので,議長なしに,そして投票などと言った仰々しい社会メカなしでさっと決めたい.
  • 00:19 話を戻して,「今日のランチを食べにどのレストランに行くか」に関しては,会議的なセンスが当てはまるだろう.
  • 00:18 私の感覚では,「No.Humanityが学問に優先する」なのだが,その逆の人もいた.
  • 00:17 また脱線するが,「殺人犯に博士学位を出すべきか」という議論に以前立ち会ったことがある.
  • 00:16 この点,ロードショーを見逃して遅れて観た「ブラックスワン」はすごい.ここまでなれないなあと,あるいは,ここまでしなくてもいい世界にいてよかったと,改めて思ってしまう.
  • 00:15 しかし,人生すべてが学問というわけでもない.
  • 00:14 我々自身もっと「暇」にならないと,学問がおろそかになってしまう.
  • 00:14 ふと周りを見回してみると,時間を気にせず思う存分議論をできる機会がいかになくなっているかに気づいてしまう.
  • 00:13 いやいや討論時間をある程度とれば,やがてquietになるさ,という声もあったりする.
  • 00:12 時間は有限だから討論の時間を短くせざるを得ないという声や,所詮学会では真の議論などできないのさ,という声や,
  • 00:11 こうなってくると,学会の「議論」は実は「会議」に成り下がっているのではないかとも思えてくる.
  • 00:10 時計を無視する人がいるではないかという意見があるかもしれないが,そのような無法者がいたら,議長がいても大差はないだろう.
  • 00:09 議論には議長はいなくてもよい.学会で時間を気にしなくてもいいのであれば,議長なしでもいい.発言の平等性を保ちたいのあれば時計を置いておいて発言時間を均一にでもすればよい.
  • 00:07 本質的な問題であれば,議論はいつ終わるともわからず,果てしなく続く.これが議論の本質だ.
  • 00:06 解明というのは大変なことだ.せっかく,わかったような気持ちになっていてもいつ何時新しい発見があってすべてのことが覆ることにもなりかねない.
  • 00:05 そのような状況では,限られた時間で近似解は出せても満足はしないし,解明という目的が果たせるという保証は何もない.
  • 00:04 一方,議論はそうではない.選択肢が何であるか分かっているわけではないし,pros and consもわかっていない,枠組みがない.
  • 00:03 つまり,会議は限られたリソースの中から皆があきらめることに納得する場であり,そんなのは短ければ短いほどよいが,ゼロにはできない.ゼロにすると,目的としていた意思決定も果たせなくなってしまう.
  • 00:01 単純化すれば,会議での選択肢などどれが選ばれてもいいのだ.それぞれpros and consがあるから皆決めかねているのだ(ないのであれば,その選択肢を選択するか,排除するかのいずれかになる).

Thu, Dec 08

  • 23:57 これをきちんとしていないと,限られた時間での意思決定の質が低下し,下手をすると意思決定そのものが失敗するし,参加者からの評判も悪い.
  • 23:56 「会議」は優れた議長が必要.議長は,前もって選択肢として何があるかを明確にし,あり得る議論を予測し,参加者が選択肢の幅,相互関係,全体の嗜好分布を把握できるよう準備を重ねておかなければならない.
  • 23:54 解明することが目的ではなく,妥協を目的とするものが「会議」であると言える.会議られた時間でいかに素早くかつ最良の妥協点を見つけるか,それも限られた選択肢のなかから.
  • 23:53 「会議」で行うインタラクションと,「議論」で行うインタラクションは別物だと思ってきちんと区別しておくべきだと思うのだが,肝心の参加者にそれが共有されていないことが多い.
  • 23:51 社会では必ずしも長い議論が有益だとは思われておらず,その典型例として会議は短い方がよいということになっている.
  • 23:48 という私もついつい若いころからの習慣で座長質問をしてしまう(本当に興味があるときは座長質問とは言わない).しかし,本当のところはマーケットに任せた方がよいと思っている.
  • 23:46 日本には座長質問という悪しき習慣があり,学会での発表で質問がないと座長が儀礼的に質問をすることになっている.
  • 23:44 こんにちは討論重視の時代.論文発表してどれだけ議論を巻き起こしたかが一つの指標だ,学会発表して,質問ひとつなく,がっかり引き上げるという光景もよくみられる.
  • 23:43 討論のTPO (Time Place Occasion).※ただし,Wikipediaによるとこれは和製英語らしい http://t.co/RVPxiDUO
  • 01:30 この複雑な世界では,自分を頼るどころか,自分は誤りをおかすかもしれない弱い存在であるという感覚を持ち続けていた方がよい.
  • 01:29 自分だけが見抜いていて他者は見抜いていないと感じるときでもよほど注意しないと,自分の方が見抜けていないことにもなりかねない.
  • 01:27 よくある「必殺仕置き人」的な番組では,仕置き人が「悪を見抜く」ことが前提になっているが,そもそも「見抜く」などということはそう簡単にできるものではない.
  • 01:26 実行していることが実は誤りであるというリスクを回避できる可能性も下がる.
  • 01:25 「不言実行」だって,コミュニケーションをしないと,周りに与える影響は乏しいし,周りは実行している人の意図をきちんと理解できないかもしれない.
  • 01:24 情報化時代では,何かをつくるという行為をする前にそれがどういうことかたくさん議論する方がよい(事後の討論だって有益).その方が,情報や知識や思想が社会に広まり,より良いものができる可能性も生まれる.
  • 01:23 「ものづくり」だって,何も考えないでものづくりをするのは大変具合が悪い.作ること自体が環境に負荷を与え,作っているものが人類に害を及ぼすかもしれない.
  • 01:21 勤勉は,思考停止(ミクロには働いているかもしれないが,マクロには保守的になるから思考停止)を生み出す.
  • 01:20 このあたりまでくると,なぜ「勤勉」,「不言実行」,「ものづくり」自体を目標にしてしまうと具合が悪いかが見えてくる.
  • 01:17 論文で解こうとした問題に魅力を感じるのであり,ソリューションは特に工学の場合はいろいろな得失(トレードオフ)の複合体だ.
  • 01:16 むしろその問題を解こうとして考え出したアイデア(虚数ならぬ虚構というところか)に,たとえそれ自体の一般的な実装はできていなくても,感銘を受ける.
  • 01:15 論文だってそうだ.できたことをいくら精密に述べても,それ自体は必要であるかもしれないが,よほどすごいことでない限り魅力というものをさっぱり感じない.
  • 01:14 情報も同様の効果があり,実世界に情報を対応づけることで,実世界は意味的に豊かな世界になる.
  • 01:13 実在する数(実数)に想像上の次元(虚数の次元)を追加することで,世界を美しいものにしている.
  • 01:12 ところが,虚数を導入して複素数の範囲で考えると,n次方程式にはn個の根(重複は相応の回数数える)が存在する.
  • 01:10 実数の範囲で考えると,代数方程式は具合が悪い.2次方程式すら,根が存在したりしなかったりする.
  • 01:08 情報は虚に近いものだと思う.虚数概念を持ち出して虚の方が本質だという比ゆ的な議論をできるかもしれない.
  • 01:05 虚と実という言葉がある.大方のイメージを聞いてみると,実=善,虚=悪ということなのだが,情報化社会では怪しい.
  • 01:04 逆に,「有言不実行」が情報社会では美徳になりつつある.
  • 01:03 例えば,「まじめに働く」は昔はある程度美徳だったと思うが,今は悪徳になりつつある.なぜ?「ものづくり」も「不言実行」も「勤勉」と同じようなものだと思う.
  • 00:58 もう一つ,昔の美徳が今の悪徳.
  • 00:57 忘れないように,話題の頭出しのみ.浅い合意と深い合意.日本から優れたビジネスを生み出す仕掛け.共感.コミュニケーション.その他,思いついたもろもろの話題.
  • 00:54 不覚にしてまたしてもご無沙汰してしまった.tweetsを妨げる要因も大体判明してきたがそのようなことはほどほどにして本命に入りたい.

Tue, Dec 06

  • 16:42 優れた才能を使う「仕掛け」がないからではないから,と言い換えたほうがいいのかもしれない.
  • 16:41 私見では日本の弱点は優れた才能を使う術がないからではないかと思う.
  • 16:37 昨年末にたまたま訪問したWillow Garage社はそのオープンイノベーション力に大いに感動したが,ロボットにおける世界標準という観点ではインパクトのある会社らしい. http://t.co/YgMFW7f9
  • 16:32 視点を少し変えると,どうして日本から世界的な情報カンパニー(Microsoft, Google, Apple, Amazon, YouTube, Twitter, Facebook, …)は生まれないのか?
  • 16:30 ロボット学に関する議論(さっきから).どうして日本のロボットは失速したか?
  • 16:28 少し古い記事ながら,「【日本版コラム】ロボットの世界的リーダー目指す米国」はアメリカのロボット開発の最近の事情がよく解説されている.  http://t.co/6VYXBkMa

Mon, Dec 05

  • 08:24 なるほどその通り。いろいろ応用できそう。RT @DruckerBOT: バブル時に、物ごとをよく見せるのは簡単である。そのため、怪しげなものまでトップにのぼる。
  • 08:21 顔表情で着ぐるみ表情を操作。トレタマ、日経から http://t.co/0J46ThWb
  • 08:04 Social roboticist Heather Knightの話 RT @cnntech: Help us celebrate robot week with @cnnthenextlisthttp://t.co/8O7z3J18