その他

翻訳

  1. 堂下修司、西田豊明、山田篤: 空間認知と言語理解, オーム社, 1991. 原著: Annettee Herskovits: Language and spatial cognition. Cambridge University Press 1987.
  2. 西田豊明、松本裕治、上原邦昭: 自然言語理解と論理プログラミング, 近代科学社, 1990. 原著: V. Dahl:
  3. 井口省吾、山梨正明、白井賢一郎、角道正佳、西田豊明: モンテギュー意味論入門, 三修社, 1988. 原著: D. R. Dowty, R. E. Wall, S. Peters: Introductio to Montague Semantics, Reidel, 1981.

会議・ワークショップの主催

  1. 電子情報通信学会,HCGシンポジウム,特別企画(1)  会話情報学:会話を中心とする新しいインタラクション・コンテンツ融合技術の展開,2004年3月26日(金) 9:00~15:00.
  2. Toyoaki Nishida, Alain Cardon, and Joseph Goguen: Invited Session on  Intelligent Media Technology for Communicative Intelligence, 7TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON KNOWLEDGE-BASED INTELLIGENT INFORMATION & ENGINEERING SYSTEMS, 3 – 5 SEPTEMBER 2003, ST ANNE’S COLLEGE, UNIVERSITY OF OXFORD, U.K.
  3. Rosenberg, Nishida, Fruchter, SID-2003:Social Intelligence Design, July 6-8, 2003, Royal Holloway University of London at Egham, Surrey
  4. Toyoaki Nishida: conference co-chair, The 2003 IEEE/WIC International Conference on Intelligent Agent Technology (IAT 2003), Oct 13-17, 2003, Beijing, China
  5. Toyoaki Nishida (organizing chair), International Workshop on Intelligent Media Technology for Communicative Reality
  6. 東京大学情報理工学系研究科第3回シンポジウム「虚と実を紡ぐメディアテクノロジー」,東京大学,2002年7月15日.
  7. Toyoaki Nishida (organizer), KES02 Special Session on Communicative Reality and Its Application
  8. Toyoaki Nishida (Chair, The Univ. Tokyo/Breakthrough 21, Japan); Shintaro Azechi (Hokkaido Tokai Univ., Japan); Renate Fruchter (Stanford, USA); Nobuhiko Fujihara (CRL, Japan); Joseph Goguen (UCSD, USA); Toru Ishida (Kyoto Univ., Japan); Abe Mamdani (Imperial College, U.K.); Gloria Mark (UC Irvine, USA); Keiichi Nakata (The Univ. Tokyo, Japan); Anton Nijholt (Enschede, The Netherlands); Hans Schlichter (Technische Universitaet Muenchen, Germany); Yasuyuki Sumi (ATR-MIC, Japan); John C Thomas (IBM Research, USA), organizers, JSAI-Synsophy International Workshop on Social Intelligence Design, May 22-23, 2001 / Matsue, Shimane, Japan).
  9. Toyoaki Nishida, Renate Fruchter, Michael Koch, Keiichi Nakata, KES 2001 Special Session on Conversational Intelligence and Its Application, 2001
  10. 西田豊明(オーガナイザー),「近未来チャレンジから生まれる情報社会-情報が風になる社会を目指して」, パネル討論ディスカッション,人工知能学会全国大会 (2000)
  11. Toyoaki Nishida (The University of Tokyo); Michael Koch (Technische Universitaet Muenchen); Kazuhiro Kuwabara (NTT Communication Science Laboratories); E H Mamdani (Imperial College of Science Technology & Medicine); . Keiichi Nakata (GMD-FIT); Kaoru Sumi (Nishida Project, CRL), (session organizers): Special Session on Interactive Community Media, KES 2000, 2000
  12. Renate Fruchter (Stanford University, USA); Toru Ishida (Kyoto University, Japan); Ebrahim (Abe) Mamdani (Imperial College, UK); Keiichi Nakata (GMD, Germany); Toyoaki Nishida (University of Tokyo, Japan) (organizers). IEEE SMC Workshop on Workshop on Social Aspects of Knowledge and Memory, 1999
  13. Toyoaki Nishida (organizer): Intelligent Media and Agents for Everyday Life, invited session, KES ’98
  14. Toyoaki Nishida, Testuo Tomiyama, Takashi Kiriyama, and Hideaki Takeda (organizer):QR-94:Eighth International Workshop on Qualitative Reasoning, Nara, Japan, 1994.

マスメディア報道等

  1. 京大学生新聞:「私の分身『エゴチャット』」,2007年4月5日,4面,研究ニュース
  2. 東京新聞(夕刊)「有名人とも仮想会話できる?」,2007年2月26日5ページ
  3. 日本経済新聞:「ボタン押すだけで5秒前の映像保存」,平成19年1月15日(月)朝刊23面<科学>
  4. 日本経済新聞,「ファイル整理簡単―パソコン内を地球に見立て」,平成18年10月27日朝刊 テクノロジー面 15ページ
  5. 読売新聞,「会話ロボット開発目指す」,京大 西田・角研究室,学びの原景,ゼミ・研究室訪問,平成18年8月23日朝刊 地域面 26ページ
  6. 「提言(オピニオン解説):生活者視点反映する情報を」,2005年3月15日,京都新聞,朝刊,8面.
  7. 日刊工業新聞:「コンテンツを自動生成 JSTと東大 双方向番組用ソフト」,2003年12月3日,25面.
  8. 日本工業新聞:「ネットで双方向番組 JST,東大 簡単作成のソフト開発」,2003年12月3日,2面.
  9. 日経産業新聞:「会議の映像資料簡単作成ソフト 東大など開発」,2003年12月3日,8面.
  10. プレス発表:Card to Interactive Presentation:プレゼン資料からインタラクティブなプレゼンテーションを自動生成する画期的な教育番組作成支援ソフト,SPOCを開発
  11. 日経産業新聞:「デジカメ写真 音声付で効率編集,科技事業団,東大など,映像制作ソフト開発」,2003年9月2日,10面.
  12. 電波タイムズ:「参加型放送システム,通信総研-東大が共同開発」,2002年3月27日,1面.
  13. 日本経済新聞:「住民の投稿,音声化しTVに」,2002年3月25日,朝刊,15面
  14. プレス発表:世界最先端の参加型自動放送システム:パブリック・オピニオン・チャンネル(POC)を開発、実証実験へ(2002年3月20日)<press-2002-03-20-crl>日刊工業新聞:「利用者参加の自動放送システム,通総研と東大が共同で開発」, 2002年3月22日,2面
  15. 松尾,佐久間:第5回 西田豊明氏インタビュー,人工知能とコミュニティ,学生フォーラムInterview,人工知能学会誌,16巻6号,2001.
  16. 進化する人工知能,仕事は代理人ソフトに,日経産業新聞,1999年10月21日,5面
  17. 電子商取引,一つのソフトですべて利用可能,東芝など3社と東大が開発,日本経済新聞1999年9月25日(土),夕刊,1面
    1998年6月6日 朝日新聞夕刊10面
  18. 「ロボットが指向錯誤、自身で行動決定、奈良先端大が制御手法」、日本経済新聞、1998年3月16日(月)、朝刊、17面
  19. 「グループ討論支援ソフト, 情報を自動的に整理, 奈良先端大, 特定のテーマ別に」, 1998年3月7日, 日本経済新聞, 朝刊, 10面
  20. 朝日新聞, 学研都市探検隊55、1998年3月1日(日)、朝刊、19面
  21. 「新産業技術 2010年への挑戦 エージェント技術」、1997年3月27日、日経産業新聞、5面。「私はこう見る」で談話。
  22. 「エコシティ京都構築へ  マルチメディアコンテストで知識の共有化を図れ」、1997年3月27日京都新聞、朝刊、10面
  23. 「国際会議 携帯型端末で支援」、1996年12月1日、サンケイ。
  24. 「携帯コンピューターで連携」、1996年11月26日、朝日新聞、朝刊、南京都。京大、NTTとの共同実験(ICMAS ’96 Mobile Assistant Project)が紹介された。
  25. 「学研都市での国際会議 携帯端末で討論や観光案内」、1996年11月22日、京都新聞。京大、NTTとの共同実験(ICMAS ’96 Mobile Assistant Project)が紹介された。
  26. 西田豊明:「Let’s Kyoto 京都宣伝計画 学問からの妙案 京都の「暗黙知」を得るために」、1996年10月30日(水)、京都新聞 京都広告協会創立40周年記念特集。
  27. 「第5次京都21会議 第6回会議 新種の気概 伝統に生かせ」、1996年9月23日(月)、京都新聞、朝刊。
    1996年5月15日読売新聞、論評、20面
  28. 「新世紀の京 行動計画を 第5次京都21会議スタート」、1996年4月24日(水)、京都新聞、朝刊。
  29. 「京都21会議 第5次メンバーの横顔」、1996年4月14日(日)京都新聞、朝刊。
  30. 「喜怒電脳 話し手の感情 声でピシャリ」、1996年2月16日(金)讀賣新聞、(夕刊)1面。ATRのニュースへの談話
  31. 「系統樹に沿いページ検索」、1996年1月29日(月) 日経産業新聞(朝刊)、1面News Pick Upと5面に掲載。
  32. 「知識ベース同士 通信を効率化 奈良先端技科大学院大」、1994年7月21日(水)日経産業新聞.
  33. 「人工知能研究 新展開の行方」1994年6月29日(火) 日経産業新聞(朝刊)、5面で言及。
  34. JTEC Panel Report on Knowledge-Based Systems in Japan, JTEC(Japanese Technology Evaluation Center), 1993における言及
  35. 「特に期待大きい採択研究」1990年12月7日(金)科学新聞,8面で言及.

特許出願

  1. 発明者:西田豊明,角康之,久保田秀和,出願人:国立大学法人京都大学,情報管理システム,情報管理方式,情報管理プログラムおよびその記録媒体,出願番号:特願 2005-164747, 2005.
  2. 発明者:西田豊明,寺田和憲:人間の意図の認識による人工物の自律的な移動制御方法及びその通信システム並びにプログラム,出願人:独立行政法人通信総合研究所,出願番号:特願 2003-166916, 2003. 特許第4041886号
  3. 発明者:山下 耕二,福原 知宏,松村 憲一,寺田 和憲,久保田 秀和,畦地 真太郎,西田 豊明:記憶弱者のQOL(Quality of life生活・人生の質)を補償する行動支援の方法及び通信システム並びにプログラム,出願人:独立行政法人通信総合研究所,出願番号:特願 2003-038009, 米国: 32011-190646 (United States Patent No.6950026, September 27, 2005), 英国: PJP/44301GB1, 2003.
  4. 出願人:独立行政法人通信総合研究所, 発明者:久保田 秀和,西田豊明,山下耕二,福原知宏, 名称:会話表現生成装置,及び会話表現生成プログラム, 出願番号:特願 2002-265209, 審査請求日:2002年9月11日.特許第3787623号
  5. 角 薫,西田豊明:同期的コミュニケーション支援システム及び同期的コミュニケーション支援プログラムを記録した記憶媒体,出願審査請求,特願2000-395176,2000年12月26日,郵政省から出願.

その他

  1. 【特別対談】人工知能時代の医学教育と日本医科大学の選択,日本医科大学 弦間 昭彦 学長 × 京都大学大学院情報学研究科 西田 豊明 教授https://www.jhcs.or.jp/no_category/index.html?cid=28
  2. 西田豊明,人工知能の歩み―第3次AIブーム,ブリタニカ国際年鑑2017.
    https://www.britannica.co.jp/products/jboy.html
  3. 西田豊明,Edward A. Feigenbaum, AIを街に連れ出した知の巨人,チューリング賞50周年によせて,情報処理,Vol. 58, No. 5, p. 366, 2017.
    https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=178636
  4. 西田豊明,人工知能の現状と展望,インターネット白書2017,2017年2月1日
    http://www.impressrd.jp/news/170201/NP
  5. 西田豊明,いまのAIの実力,月刊金融ジャーナル2016.9
    http://www.nikkin.co.jp/journal/
  6. 西田豊明,みんなのAI,特集:「創設30 周年記念特集その①─歴代会長随想─」,人工知能Vol. 31,No. 4 (2016 年7月)
    http://www.ai-gakkai.or.jp/vol31_no4/アマゾン
  7. 西田豊明,人工知能がもたらす未来の「スマート」,CEL (Vol.111),2015年11月02日
    http://www.og-cel.jp/search/1230453_16068.html
  8. Matthias Rehm, Elisabeth André, Yukiko I. Nakano, Toyoaki Nishida: Enculturating conversational interfaces by socio-cultural aspects of communication. Intelligent User Interfaces 2008: 435
  9. 西田 豊明,レクチャーシリーズ「知能コンピューティングとその周辺」にあたって,Vol. 22 No. 2 ( 2007 年3 月),p. 262
  10. Ngoc Thanh Nguyen, Toyoaki Nishida. Communicative Intelligence — J.UCS Special Issue, Journal of Universal Computer Science, vol. 13, no. 2 (2007), 133-134
  11. 西田豊明.編集委員長就任にあたって,人工知能学会誌,Vol. 21 No. 4 ( 2006 年7 月),p. 391
  12. 城山 英明, 佐倉 統, 土屋 智子, 中尾 政之, 西田 豊明, 堀井 秀之, (2006). 社会技術の可能性及びそれを担う人材育成の課題 : 第3回社会技術研究シンポジウム パネルディスカッション . 社会技術研究論文集, 4, i-x .
  13. Yasuyuki Sumi and Toyoaki Nishida. Introduction to Conversational Informatics. T. Washio et al. (Eds.): JSAI 2005 Workshops, LNAI 4012, pp. 351–352, 2006.
  14. 西田 豊明.社会知デザインと会話情報学,<特集>ようこそ人工知能の世界へ : 編集委員今年の初夢,人工知能学会誌,Vol.20, No.3, p. 254, 2005.
  15. 西田豊明:20世紀の名著名論:Russell, S. and Norvig, P.: Artificial Intelligence – A Modern Approach -(古川監訳:エージェントアプローチ 人工知能) Russell, S. and Norvig, P. : Artificial Intelligence – A Modern Approach -,情報処理, Vol.45, No.9,p. 977, 2004年9月.
  16. 西田豊明:虚と実,巻頭言,認知科学会誌,第11巻第4号,pp. 309-310, 2004.
  17. 西田 豊明, 角 康之: 特集「コミュニティ支援システムの実践」にあたって,人工知能学会誌,18巻6号,pp. 629-630, 2003年
  18. 田中英彦,井上博允,舘暲,木村文彦,武市正人,平木敬,西田豊明,佐藤知正,坂井修一,杉原厚吉:東京大学「情報科学技術戦略コア」,電子情報通信学会誌,Vol. 86, No. 11, pp. 889-894, 2003.
  19. 西田豊明, 社会に通用する情報の学, 情報の学シンポジウム,11月4日,2003.
  20. 西田豊明,コミュニティ支援システムと会話型コンテンツ,第43回人工知能セミナー「企業と電子コミュニティ-ネットワーク型組織を支える理論と技術を目指して- 」,2002年11月11日.
  21. 西田豊明,知の創造と学習のためのメディア,坂井利之,「高度情報化社会の未来学」報告書,2002
  22. 西田豊明,関係性を再構築するためのコンピュータ支援 ― 会話型コンテンツ,今井賢一:情報技術と経済文化/NTT出版 2002/03中の一部,2002
  23. 西田豊明:虚と実を紡ぐ会話テクノロジー,情報理工学シンポジウム「虚と実を紡ぐメディアテクノロジー」,東京大学,2002年7月15日.
  24. 西田豊明(インタビュー):トップランナー,eデモクラシーを支えるニューテクノロジー ― パブリック・オピニオン・チャンネル,コンセンサスコミュニティ第10号(2002年5月22日発行)
  25. Toyoaki Nishida, Foreword, Lakhmi C. Jain, Zhengxin Chen, and Nikhil Ichalkaranje (eds.): Intelligent Agents and Their Applications, Studies in Fuzziness and Soft Computing, Physica-Verlag, 2002.
  26. 西田豊明,藤原伸彦,畦地真太郎,角薫,福原知宏,松村憲一,寺田和憲,久保田秀和:知識ネットワーク社会におけるコミュニティの知識創造支援に関する研究,通信総合研究所季報,Vol.47, No.3, pp. 85-97
  27. 畦地真太郎,福原知宏,松村憲一,西田豊明:情報湿度モデルの構築と検討,北海道東海大学国際文化学部2001年度紀要
  28. 西田豊明,松本康:コミュニティ支援技術と社会学 ― 知識創造の支援とゲマインシャフト的な世界,コンピュータ科学と人文社会科学の対話,ゑれきてる79,pp. 30-35, 東芝広報室,2001.
  29. 西田豊明,久保田秀和,遠山義洋,連想表現を核とした生涯ディジタルパートナーの開発に関する研究,東京大学工学部総合試験所年報,59, 2000
  30. 西田豊明:話せるアーティファクト,巻頭言,シャープ技法,2000.
  31. 西田豊明:インタラクションの理解とデザイン,人工知能学会サマースクール,2000年7月.
  32. 西田豊明:知識ネットワーク社会におけるコミュニティの知識創造支援に関する基礎的研究,郵政省通信総合研究所研究発表会,2000年6月14日.
  33. 神場知成, 木野茂徳, 田中丸慎治, 中村祐一, 西田豊明, 横尾真, 新田克己: AI と電子商取引の展望, 人工知能学会誌, Vol. 15, No. 3, pp. 427-435, 2000.
  34. Toyoaki Nishida, Editor’s Preface to the Special Issue: New Challenges in Intelligent Systems, New Generation Computing, Vol. 17, pp. 329-331, 1999.
  35. 西田豊明: パブリック・オピニオン・チャンネル, CMCC研究会第2回シンポジウム, NTTコミュニケーション科学基礎研究所, 1999年9月11日.
  36. 西田豊明: エージェント・テクロジーの最新動向 - アプリケーションと標準化 -, 電子情報通信学会東京支部講演会, 1999年7月14日.
  37. 冨山, 末田, 大力, 辻野, 西田, 宮本, 鷲尾: エンジニアリングへの応用:研究と現場の溝を越えて, 人工知能学会誌, Vol. 14, No. 3, pp. 402-412, 1999.
  38. 西田豊明,エージェント技術 — 人とつきあえるコンピュータを目差して,インフォテック’98,関西情報センター,1998年11月20日
  39. Toyoaki Nishida, The Knowledgeable Community:An Attempt to Facilitate Community Knowledge Evolution, the 9th NEC Research Symposium — Human Centric Multimedia Community, August 30-September 1, 1998.
  40. 西田豊明,奈良先端科学技術大学情報科学研究科公開講座|最終稿
  41. 西田豊明,第4回イントラネット利用技術勉強会, 関西電力(株)総合技術研究所, 1998年5月18日.
  42. Hideaki Takeda and Toyoaki Nishida. Some theoretical considerations on integration of ontologies. Technical Report NAIST-IS-TR98001, Nara Institute of Science and Technology, Nara, Japan, March 1998.
  43. 西田豊明:パネル討論「これからのサイバースペース探索」, 1998年情報学シンポジウム, 1月13、14日, 1998
  44. 西田豊明:情報ネットワーク社会のための知的インフォメーションテクノロジー, 日本ソフトウェア科学会チュートリアル, 11月25、26日, 1997
  45. 西田豊明:都市型情報テクノロジー序章, 通研シンポジウム「高次臨場感通信を目指して」, 東北大学電気通信研究所, 11月4-6日, 1997
  46. 冨田眞治,平田圭二,西田豊明,青山幹雄,情報処理学会の未来に向けての若い世代からの論断,情報処理,38巻8号,pp. 688-697, 1997.
  47. 西田豊明:HI, エージェントと仮想環境社会、情報処理学会「仮想環境社会の今後」セミナー, 6月13日, 1997
  48. Hideaki Takeda, Michiaki Iwazume, and Toyoaki Nishida. Ontology-centric knowledge organization. Technical Report NAIST-IS-TR97005, Nara Institute of Science and Technology, Nara, Japan, January 1997.
  49. 西田豊明  , 工藤 育男特集「ネットワーク社会を支援する新しい知能メディア技術」の編集にあたって,情報処理,Vol.38 No.01,  p. 9, 1997.
  50. 西田豊明. 知的エージェント入門/概論. 知的エージェント研究の最前線, pages 1-8, 1996. 専門講習会講演論文集, 電子情報通信学会関西支部.
  51. 西田豊明. ソフトウェアエージェント. 情報処理学会連続セミナー、 集中から分散へ、マスからパーソナルへ. 情報処理学会, 1995. 1995年9月26日.
  52. 西田豊明. 知識の共有. セミナー:知的システム技術の現状と将来 –推論・学習・知 識獲得/共有, pages 62-71. システム制御情報学会, 1995. 1995年9月19日、20日.
  53. 西尾章治郎(司会), 大須賀節雄, 桐山孝司, 西田豊明, 藤原譲, 松本祐治, 溝口理一郎(出席者). 座談会「知識処理応用とデータベース」. 人工知能学会誌, 10(1):3-16, 1995.
  54. 西田豊明. 体系化別案、カリキュラム別案. 第4回DKフォーラム「人工知能のカリキュラム –情報処理の 基底を学ぶ」. 1994年12月16日.
  55. 西田豊明. ソフトウェアエージェント. チュートリアル/学会誌特集「エージェントの基礎と応用」. 人工知能学会, 1994.
  56. 西田豊明. 人工知能. 日本ソフトウェア科学会チュートリアル大学基礎講座. 1994.
  57. 西田豊明: 対話のための情報ベースの構築に向けて, 音声対話理解シンポジウム予稿集, 文部省科学研究費補助金 重点領域研究, 「音声・言語・概念の統合的処理による対話の理解と生成に関する研究」(音声対話), 平成6年度公開シンポジウム, 11月24日, pp. 23-32, 1994.
  58. 高橋克忠, 安田國雄, 西田豊明, 山田順一, 角野健作, 鈴木孝雄, 松浦輝昭. けいはんな座談会. けいはんな発, (14):4-6, 1994. 株式会社けいはんな.
  59. 西田豊明,安西祐一郎, 特集「図による推論」にあたって. 人工知能学会誌, 9(2):182, 1994.
  60. 西田豊明,知識の共有のためのソフトウェア技術,奈良先端科学技術大学院大学,情報科学研究科テクニカルレポート,NAIST-IS-TR94003, 1994.
  61. 西田豊明. コミュニケーションにおける音声・言語・概念の統合処理に 関する基礎的研究. TELECOM FRONTIER, (5):21-29, 1994.
  62. 西田豊明. 奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科西田研究室 (知能情報処理学講座). 人工知能学会誌, 9(2):312, 1994.
  63. 元田浩, 溝口理一郎, 西田豊明. 知識の共有と再利用ワークショップ報告. 人工知能学会誌, 8(5):666-671, 1993.
  64. 西田豊明. 人工知能と知識コミュニティ. ASTEM NEWS, (11):3, 7月 1993. 京都高度技術研究所.
  65. 西田豊明(談): 人間とコンピュータでつくる知識コミュニティ — コンピュータが利用できる大規模知識ベース, ゑれきてる, No. 47, pp. 22-27, 1993.
  66. 西田豊明(編),大規模知識ベース方法論,ASTEM-TR-P-049-92, ASTEM, 1993年1月.
  67. 西田豊明,新しい時代へと突入した人工知能の研究・開発,巻頭インタビュー,M&E, 1992年5月号, pp. 24-25, 1992.
  68. 諏訪正樹, 寺野隆雄,西田豊明,林朗: AAAI-91とIAAI-91, 人工知能学会誌, Vol. 6, No. 6, pp. 931-935, 1991.
  69. 寺野隆雄,大沢英一,諏訪正樹,西田豊明, 西山高史,林朗,山村雅幸: AAAI-91とIAAI-91, 人工知能学79-4, 1991.11.26.
  70. 堂下修司, 有川節夫, 西田豊明, 元田浩, 甘利俊一, 田中啓治, 福島邦彦, 馬野元秀, 片井修, 菅野道夫: 座談会: AI・ニューロ・ファジィ, 人工知能学会誌, Vol. 6, No. 4, pp. 482-500, 1991.
  71. 西田: 文献紹介: “Harold Abelson, Michael Eisenberg, Matthew Halfant, Jacob Katzenelson, Elisha Sacks, Gerald J. Sussman, Jack Wisdom, and Kenneth Yip: Intelligence in Scientific Computing, Communications of the ACM, 32: 546-562, 1989.”, 人工知能学会誌, Vol. 6, No. 2, p. 295-296, 1991.
  72. 西田豊明: 小特集「推論の高速化技術」特集にあたって, 人工知能学会誌, Vol. 6, No. 1, p. 14, 1991
  73. 西田豊明:勉強しなくても良い日は来るか?大規模知識ベースへの夢,TOMORROW,1991年12月号,RUF, p. 0-1, 村田機械, 1991.
  74. 西田豊明: パネル討論, 電子情報通信学会, 1991.
  75. 西田豊明,伊藤潔:特集「定性推論の応用」の編集にあたって,情報処理,Vol.32 No.02,p. 103, 1991.
  76. 西田豊明,定性推論の新しい可能性,月間就職ガイド’91,コンピュータ産業特集,平成2年3月15日号,(株)ディスコ,pp. 30-31, 1991.
  77. 西田: 書評: マーヴィン・ミンスキー著, 安西祐一郎訳: 心の社会, 科学, Vol. 61, No. 2, pp. 129-131, 1991.
  78. 西田豊明: ことばを生かすコンピュータ, 京大広報, No. 401, p. 2, 1990 (市民講座).
  79. 西田豊明: 定性推論, 1990年度人工知能学会全国大会チュートリアル講演テキストT1, pp. 1-23, 1989.
  80. 西田豊明:特集「定性推論」にあたって,人工知能学会誌, Vol. 4, No. 5, pp.495-496, 1989.
  81. 諏訪基, 西田豊明: 1989年夏のワークショップポジションペーパー, 情報処理学会 知識工学と人工知能65-1, 1989.
  82. 西田豊明, 自然言語理解, 京都大学工学部, 公開講座テキストNo. 9, pp. 24-34, 1989.
  83. Toyoaki Nishida, Atsushi Yamada, and Shuji Doshita, Constructing Spatial Images from Natural Language Texts, Computer World’88, 関西情報センター,1988.
  84. 西田豊明: 定性推論を用いた物理システムの理解, 名古屋大学大型計算機センター広報, Vol.19, No.2, pp.198-220, 1988.
  85. 西田豊明: コネクショニストモデルによる自然言語処理 — 可能性を探る –, 情報処理学会, 「自然言語処理技術」シンポジウム, pp.7-24, 1988.
  86. 西田豊明::定性推論の立場から,情報処理学会知識工学と人工知能研究会61-6パ4,パネル討論:記号,その効用と限界 — 知識処理における記号主義とパターン主義 –, 1988.
  87. 西田,奥乃,小暮,苫米地:第6回全米人工知能会議に出席して,人工知能学会誌,第2巻第4号, pp. 118-121, 1987.
  88. 西田豊明:用語解説:定性推論,人工知能学会誌,第2巻第3号,p. 381,1987
  89. 西田豊明,言語理解と対象世界の理解,京都大学大型計算機センター.第18回研究セミナー報告,1986.
  90. 西田豊明,電子回路の定性的推論システム,国際シンポジウムコンピュータ・ワールド’86人工知能・その応用―エキスパートシステムの最新情報を探る―,関西情報センター,1986.
  91. 西田豊明:書評:Roger C. Schank著,淵監訳,石崎訳:考えるコンピュータ — 人間の脳に近づく機械,ダイヤモンド社,情報処理学会誌,Vol. 27, No. 8, pp. 958-959, 1986.
  92. 西田豊明:言語理解と対象世界の理解, 京都大学大型計算機センター, 第18回研究セミナー報告, pp.3-22, 1986.
  93. 西田豊明: 定性的推論の現状, 1986年度日本認知科学会シンポジウム論文集, 日本認知科学会, pp.5-10, 1986.
  94. 西田豊明: Conference on Applied Natural Language Processingに出席して, 情報処理学会, 自然言語処理研究会, 37-6, 1983.