2012年5月のtweets (saved by twtr2src)

2012年4月のtweets ← [twilog] → 2012年6月のtweets

Thu, May 31

  • 23:23 ロボ研究も加速 RT @willowgarage: 3-D algorithms combine with Kinect to track objects using continuous point cloud data …http://t.co/xoWldFCI
  • 23:21 おめでとうございます!一ファンより RT @warnerjp:…5月31日はクリント・イーストウッドの誕生日!80歳を超える今もほぼ年1本のペースで映画を作り続けているというから驚きですね。今から約40年前の映画『ダーティハリー』より。 http://t.co/G6cA9PIO
  • 20:54 ここまで広がったKinectテクノロジー.ゲームだけでなく,手術室で使おうというのがすごい.touchlessで画像を見る. http://t.co/ZhU9otUP
  • 13:13 Lady Kaga(レディー・カガ)「登場」篇 60秒 RemixのYouTubeムービー.世界広しと言えどここだけ. http://t.co/vi3B1OUm
  • 13:10 今朝の(確か)NHKあさイチで紹介されていたLady Kaga.日本の温泉の強み. http://t.co/3R8rQ8aB
  • 13:05 お風呂は文化の象徴だが,日本文化も強い. RT @nikkei_trendy: マンガも映画もヒットの「テルマエ・ロマエ」でありますが、イタリアのお隣のスイスでも“スパバブル”とのこと。なんですか、このかっちょいいお風呂は(黒ぶち) http://t.co/dMFgYr9I
  • 13:01 入試ビジネス.さしあたり大きな市場は日本,中国くらいだけかもしれないが,そのうち入試ビジネスも一般化するのではないか.入試先進国の日本はその優位性を堅持できるか?つまらない出題ミスをとやかく言うのではなく作問・採点技術がコア.
  • 12:58 いよいよ教科書革命の時代.ナンバーワンかオンリーワンかのいずれかでないと滅びる. RT @jptechcrunch: [New]: 大学教科書を対話型eブックで提供するInklingがiPadオンリーからWebへ飛躍 http://t.co/sEa9XQWB
  • 11:17 モダン/コンテンポラリーアートにもオリンピックがあるんだ,,, RT @newsweek: Get ready for the Olympics of the art worldhttp://t.co/HUYxHPmH #Documenta
  • 11:14 ビッグデータは大学にとっても新しいビジネスフィールド RT @jptechcrunch: [New]: カ大バークリー校がビッグデータカンファレンスData Edgeを開催–スタンフォードに負けじと http://t.co/4bvSqfZM
  • 08:40 脳波でゲーム。脳波力の強さを競う、、、 RT @nikkeibpITpro: 脳波を鍛えるヘッドセット『Mindwave Mobile』 (WIRED.jp)(ニュース)http://t.co/sfDKg6B5 #itprojp

Wed, May 30

  • 23:31 Microsoftからは,Kinect for Windows Developer Toolkit v1.5.0も出ている. http://t.co/gV5HzZ3v
  • 23:25 いくつかの作品は,論文とセットになっている. http://t.co/8sh03dq8
  • 23:22 研究室からもYouTubeムービーをアップしたが,すぐに横に関連ムービーが並ぶ. http://t.co/GXxkA02f
  • 23:19 例えば,David Kim (PD student)のトークのビデオ.7分で早くも会場から拍手が起きている.話が上手なだけでなく結果がすばらしい. http://t.co/q1JBrS5W
  • 23:12 Kinectテクノロジーの進化がすさまじい.ちょっとYouTubeに行くだけで,例えば研究室で取り上げているような3D再構築といったデモビデオやトークがいっぱい.
  • 14:50 Siriは頼りになるか?でも,Siriは頼りになるぞ.製品を前にした議論だからとても面白い. RT @wsjtech: D10 Video: Apple “Doubling Down” on Siri http://t.co/1DHM1tji
  • 14:13 そのうち非接触センサもでてくるととても面白くなるに違いない. RT @techcrunch: Interactive Outdoor Ad Startup smartDIGITAL Raises $2.7M http://t.co/0kgce3Mg by @anthonyha
  • 14:12 UAVのことはWikipediaにもあるがその主要ミッションの中には電波中継の話は含まれていない…それにしてもwikipediaの歴史的記述のセクションは大変参考になるし,おもしろい.  http://t.co/eOlVJVT6
  • 14:07 おもしろい.Spectrumで太陽電池で飛ぶUAV (Unmanned aerial vehicle)を使って電波中継をする研究の話を読んだような記憶が(未確認) RT @asahi: ふわり、空飛ぶ携帯基地局 ソフトバンクが災害対策実験 http://t.co/8RLxZj8R
  • 12:37 プレゼン資料作成とか,どうしているのだろう? RT @edbaig: Apple’s Tim Cook says #D10 that he uses his ipad more than his Mac. “And I love the Mac.,” he says.
  • 12:18 ありがとうございました.面白いブログ記事でした. RT @shima__shima: .@toyoakinishida …例えばこれなど http://t.co/HZuo0Dup 星新一らしい毒のある感じです.広告付き無料電話とか数十年前に今をいろいろ言い当てて…
  • 12:04 ありがとうございます.どんなストーリーなんですか? RT @shima__shima: .@toyoakinishida 星新一のショートショート『肩の上の秘書』みたいですね
  • 12:03 この問題への正解は知らない.my case:「当の学生君に尋ねてもらったところ,締切間際に提出したらしいということなので,到着していないかどうかもう一度確認してほしい.見つからなかったら再度連絡してね」と返事. 顛末:「見つかった」と返事あり.教訓:人へのメッセージは慎重に.
  • 11:55 ①は論外.たとえ断定的な証拠がないとしても君は自分の指導する学生の言い分を信じていないのか?②当たり前すぎて面白くない,また,無礼な要請をしてきた主に対する反撃が提示されていない,③もあり得るが,それでは,要請に対してなぜ無視するのか伝わらない(考えさせる機会は与えられるが)
  • 11:53 本人に尋ねてもらうと,「提出したような記憶があるが,確信はない,控えなども残っていない」.さあどうする?①当人を呼び出して直ちに提出するよう強く要請する,②本人と直接会い,よく事情を聞いてから判断する,③無礼な要請を無視する,あるいは?
  • 11:48 どこが問題か?その1:直接本人に言えばいいではないか.その2:私は学生の保護しゃぢゃない.(そんなことは指導範囲外).その3:「困っているので手伝ってください」という懇願ならふつうは助けるが,それをしないと災いがあるぞという暗黙の脅し,あるいはお前の指導が悪いという暗黙の非難.
  • 11:44 コミュニケーション問題その1:「あなたのところの学生が期日までに書類を出していない.出すように伝えてください」と言われた.
  • 11:36 コミュニケーションの極意.相手に非があると思ったとき,如何にしてそれを気づかせるか?
  • 11:33 Grammatical errors and misspellings are worse than cockroaches. Ruin them, otherwise your paper will be ruined.
  • 10:34 肩乗りアバタ昨年12月18日tw RT @toyoakinishida: 木曜日の人工知能学会AIチャレンジ研究会でTEROOS「遠隔コミュニケーションの為の肩乗りアバタ」を見せてもらった.面白い着想とデザイン.YouTubeビデオあり. http://t.co/NBcxvjVK
  • 09:28 2度見ても面白い。昨年12月に見せてもらったTEROOSと関係あり? @jptechcrunch: [New]: 日本の山形大学がおかしな肩乗りロボットを開発中―友だちのアバターとしてテレプレゼンスを実現する! http://t.co/Bj3Xzrl8
  • 01:52 夢物語に近いことも含まれているが,最近の技術の進歩を見ると乗り切って,クリエイティブ・シェアリングがもっと進むかもしれないと思っている.
  • 01:50 人手がいくらあっても足りないような領域では,仕事知識を体現したロボットに代行させたり,あるいはすこし進めて,ロボットが経験に基づいて自力で少しずつ知識を修正できるようになると大きなインパクトになるだろう.
  • 01:47 人間の注意力や根気がもたないような,例えば,監視タスクなどはだんだんロボットで代行することができるようになるかもしれない.
  • 01:46 そういうことがいきなり科学研究のレベルで実現されてしまうと,研究者は職を変えなければならなくなってしまうだろうが,そういう日はまだ来ることはないだろうと思う半面,…
  • 01:43 知識を何も持たないロボットに物事を教えるのはとても大変だが,ロボットの「知的レベル」が向上して教えることが容易になれば,多くの人が自分の培ってきた知識を教えようとするに違いない.
  • 01:40 例えば,現在どんどん実現されてきた強い囲碁プログラム.これは人類(主として棋士たち)が培ってきた知識と技能を体現していると言えるが,それをさまざまな局面で実行してみせたり,そのエッセンスを生徒のレベルに応じて解説してみせたりできる「コーチ」プログラムの実現も遠くないだろう.
  • 01:37 夢のような技術だが,いまや手の届かない彼方のものというわけでもない.
  • 01:36 知識を吸収し,体現できるエージェントは一つの究極だろう.いろいろな人のところに行って,知識を吸収し,一つのまとまりに統合して,その知識を欲する人に渡すだけでなく,自らもその知識をいろいろな局面で適用できる.
  • 01:33 閑話休題.次世代の知識メディアについてもっとよく考えようというStefikの名言はいまもあてはまる.これだけメディアが発達した今,どういう技術があれば,人が作り出した知識の流通と発展を加速するのか?
  • 01:24 Yikesがぴたりあてはまる RT @msnbc_tech: Yikes! A family got robbed after a teen posted a photo of money on Facebook:http://t.co/xbE7U1v7

Tue, May 29

  • 10:29 本を読み,そこに書かれている知識を実行できるコンピュータはAIチャレンジの一つに数えられてもいいはずだが,平凡すぎる,あるいは,難しすぎると思われているせいか,AIチャレンジの一つとしては共有されていないように思える.
  • 10:03 出版社と,図書館と,アマゾンのような流通業者のおかげで所望の本を入手できても,内容がわからなければ,そこに収納されているはずの知識を利用することはできない.
  • 10:02 本も伝統的な知識メディアだ.学者の目標は自分が収集し,新たなものを追加した書物を刊行することである.本は我々がなじんでいる知識メディアであるが,万能ではない.
  • 10:00 こうした知識を表現するための媒体が知識メディアだ.もちろん,知識を体得する人間は知識メディアであるが,生きているうち,さらに,いくつかの条件がそろわないと知識を発動させることはできない.
  • 09:57 最も些末に感じるものは,エアコンの動かし方や手入れの仕方,あるいは,出張の仕方,といったところだろう.
  • 09:55 知識にはいろいろなものがある.もっとも体系化されたものは,数学や物理学のように,現象のモデル化,モデルを用いたさまざまな分析手法から,そうした手法の上手な使い方や使い方の限界までを含めたセンスや勘まで含む.
  • 09:46 私見では,知識メディアの流れはこちらに属する.しかし,hard AIと異なり,人間・社会に目を向け,そもそも「知識とは何か」「知識を担う媒体とは」という観点を前面に出したのが,Stefik 1986の素晴らしさと言えるだろう.
  • 09:44 知識共有の流れは第二の道.既存の技術(知識表現,オントロジー,知識プログラミング)でもそれなりに役立つところはあり,ソフトウェア資産もあるので,それを統合し,計算基盤として活用できるようにしようという思想に基づいている.地味なのでそれほど大きな注目は浴びなかったような気がする.
  • 09:41 知識獲得のあい路から,いろいろな流れが生まれた.一つの大きな流れは,機械学習とデータマイニング.基本は「具体的なデータから学ぼう」だが,「コンピュータに学習する能力を持たそう」というところがAI的.
  • 09:38 知識獲得のあい路は,人間の知識は(価値あるものであるほど)非常に複雑なものであり,コンピュータにトランスファーする(あるいは,エンジニアが「獲得する」)といっても,言葉で言うほど生易しいものではない,ということ.
  • 09:38 基本技術は,知識獲得と呼ばれる知識の分析とモデリング.知識プログラミングと呼ばれる「知識記述・実行用言語』の開発.しかし,80年代後半になると「知識獲得のあい路(ボトルネック)」と呼ばれる問題に直面し,広く認識されるようになってきた.
  • 09:32 1980年代に盛んであった知識ベースシステム(「エキスパートシステム」と言った方が通りはいいかもしれない)の研究では,その第一歩として,人間のもっている知識をかなりの部分手作業でコンピュータ可読の形式にコーディングしてコンピュータによる実行を可能にすることが目標であった.
  • 09:30 AIの野望は人間の知識をコンピュータ(あるいはロボット,一般的には人工物)が利用したり,さらには,作り出したりできるようにすること.
  • 09:29 1990年ころ関心が高まった知識共有の問題は,かくも大事な知識を広く共有できるようにすることを目標としていた.
  • 09:28 つまり,知識があってはじめて外からやってくる信号に意味を見出して情報にすることができる,あるいは,知識があるから自分が直面したいろいろな問題を解くための情報を生産することができる,といった感じだ.
  • 09:25 まず,知識とは情報を解釈したり生成したりするための基盤になる組織化された情報である,という(私製の)定義を確認しておこう.
  • 09:24 しかし,Stefik 1986からもう四半世紀以上経っているのだから,何らかの進歩を加えないと研究者として申し訳ないだろう.
  • 09:23 Stefikの”The next knowledge medium”はこれまで大いに触発されたvisionaryな論文のうちのひとつ.WebによるとStefik先生はまだ健在らしい.参考になりそうな言説がたくさん.  http://t.co/Be39WSNN
  • 09:21 先の論文はこれまで大いに触発されたvisionaryな論文のうちのひとつ.WebによるとStefik先生はまだ健在らしい.参考になりそうな言説がたくさん.  http://t.co/Ml3CzDv6
  • 09:18 クリエイティブシェアリングのキーテクノロジーとなりそうなものについて考えてみよう.一つは,知識メディア技術.知識メディアとは,Stefikの”knowledge media”論文で提唱されたコンセプト.知識を収納する媒体. http://t.co/Mn3Q44GU
  • 01:27 すみません!誤りです.確か100,000ドル/秒だった.また,金出先生はad費/出演料をもらう側であり,払う側ではなかった.25秒の金銭的価値が骨子 RT @toyoakinishida: 「スーパーボウルでは,ad費が10,000ドル/秒.金出先生は名前入りで25秒出演した.…
  • 01:19 コミュニケーションの議論をするときの前提はコミュニケーション(共通化)が本質的に不可能性ではないにせよ,非常に困難な事態であるということ,それが共有できるかどうかで随分コミュニケーションが進む.「問答無用」でもなければ「話せばわかる」ということでもないのだ.
  • 01:16 しかし,考えもなく迷っていたのではないことも伝えないといけない.先の会議では,会議終了までにタイミングを探して,考えていたことの一つの側面を発言した.これで考えがあったというところまでは伝わったが,もっとだいぶ先まで話があることが伝わったのかどうか?
  • 01:13 心の中にロジックは構成してあったが,それをストレートに言っても到底分かってもらえないと思っていたからぐるぐる回っていたのだ.そもそも現実は単純なロジックなどで割り切れるわけがない.単純なロジックで割り切ったように見せるのは一つのポリティカルアクションにすぎない.
  • 01:11 先日,ある会議で「日本人的に」自分の考えの核心を出さず,ぐるぐるまわりをしたら怒鳴られた.「いったい結論は何だ??」
  • 01:09 今日の1年生とのセミナーでも,エドワード・ホールの文化の違いで関連する下りが出てきた.日本文化とアメリカ文化の比較.日本文化では,結論を出さす同じところを回り続けるが,アメリカ文化ではもっとストレートに結論に行く.アメリカ人にはいらいらするのだそうだ.
  • 01:07 そういう声は自分の心の中にだっている.やっぱりやめておこう,という心にどうやって打ち勝つか?もちろん,別の場合にはやめておいたほうがよいぞという内からの声にどう耳を傾けるかということもあるので,ものごとは単純ではない.
  • 01:04 もっと難しいのは,これからHDVを開発しようとする人が,「そんなの必要ない」という勢力―クライアントだけではない;スポンサーかもしれないし,上司かもしれないし,同僚かも知れないし,部下かも知れない―にどう自分の発想を伝えるか?
  • 01:02 現実に引っかかるのははるかに手前の段階.例えば,ただのビデオだけしか知らない人に,HDVの素晴らしさをどう伝えるか?
  • 00:59 「何がどう素晴らしかったか,感動のエッセンスが何であったかを再現可能な形で伝える.それを自分の体験として受け取る」そのあたりまでできれば,素晴らしい.
  • 00:58 講演会での感動をいかに共有するかもクリエイティブ・シェアリングの大きな課題だ.「感動した」という言葉だけではその内容が伝わらない.もちろん,感情の高まりを伝えることが目標ではなく,感動の中身を伝えることが核心.
  • 00:43 今日の金出先生の講演会はインパクトのあるものであった.最後にメモし忘れたこと:「メッセージ性のある研究をし,論文を書こう」(金出先生)

Mon, May 28

  • 17:54 金出先生の講演.メインは以上でおしまい.
  • 17:53 「研究分野のevolution.Zを横に引き延ばしたようなカーブ.顔認識にしたら,出発時期,立ち上げ時期(ここは少し他者にとられた)に関わった,飽和期にも貢献してみたい.コンピュータビジョンはまだまだ飽和期に遠い.飽和期だと思うのは短絡的思考」 (金出先生)
  • 17:45 「bodyの研究も随分いろいろやっている」(金出先生)
  • 17:43 「ほかにもたくさん.そのうちの一つが,really large scale tracking.これができたらlarge scale trackingができたと認めよう」(金出先生)
  • 17:41 「1000個のカメラ(?)がついた半球ディスプレイの中に人が入る,total communication lab.すべての心理実験をヴァーチャルに行えるようにすることを考えている.virtualized realityの延長.」(金出先生)
  • 17:38 Face cloning→visual communication lab.8000×6000ピクセルの高解像度(曲面?)ディスプレイの後ろにカメラを付ける.ビデオ会議システム.ただし,画像を接続するときに変換を行う.ビジュアルな情報からの人の印象評定などを行う.
  • 17:32 「作り笑いとgenuine笑いの違いはスピードだけだ(同じビデオの再生速度を変えてみるだけで印象が変わる)」(金出先生) ←ここは単純化しすぎ.笑いには膨大な研究がある.スピードだけではない.
  • 17:31 「「最近は,facial expression analysis」 ,「典型的な6表情をする人などいない」,「タイミングの分析も必要」,「母と乳児の同期」,などに関心.」(金出先生)
  • 17:25 face and head orientation tracking.「このプログラムの賢い点は,前の処理結果を覚えている.いいところがあったら,snatchする」(金出先生)
  • 17:22 とにかく,robust object detection and alignmentはRANSACというシステムとして結実.「たまたま答えが出たのではない.どこが隠れているかを知っているのだ」「人間みたいな推定能力」…金出先生
  • 17:18 西田仮想質問:こういう技術が画像以外にも適用されると,ターゲットとなった人のプライバシーがかなり暴かれてしまうようになるのではないか,それを防止する技術を作ることはできるか?
  • 17:14 「guessing whole shape from partial observation.自動車認識に適用.Hallucinated featuresも使っている.modeling partial observation」(金出先生)
  • 17:12 「chicken and egg problemを解くためのヒント.正解を得るためには,全部を知る必要がない.」(金出先生)
  • 17:11 「隠された顔を認識するためには,隠されたところは顔とマッチングさせてはいけないという判断のためには,露出している部分を正しく顔だと認識できなければならない.」(金出先生)
  • 17:10 「Faces with occlusion.A difficult chicken and egg problem.」(金出先生)
  • 17:07 「『幻想』という名前のゆえ,裁判で証拠としては採用されなかった.人間の(歪んでいく)記憶とどちらが正確か?」(金出先生)
  • 17:07 予め背景文脈として顔画像集合を与えておく.それが顔画像の事前確率を規定する.それを使って,部分的な手掛かりから顔を復元する,という手法らしい.
  • 17:04 「「顔画像.冗長性が高い.Probabilistic “Hallucination”(確率的な幻覚):低解像度(顔画像)から高解像度画像を得る.」金出先生
  • 16:50 「顔認識.昔は数枚の画像を処理したら大規模な研究と呼ばれた」,,,「Yet another simple fact」
  • 16:49 「スーパーボウルでは,ad費が10,000ドル/秒.金出先生は名前入りで25秒出演した.EyeVisionはきわどいタッチダウン判定にも威力を発揮.ブルースウィルス主演のSurrogatesに2秒出演した.」金出先生, この映画は試写に招待され,見に行った.
  • 16:44 タイトルは,「Visual Processing and Understanding of Human Faces and Bodies」 … by Takeo Kanade
  • 16:44 「「moment of fame」…一時の名声.at Super Bowl.マトリックス.自分では見たこともない.同じことをフットボール場で行う」→「EyeVision」へ.Gigantic Robot Camera」
  • 16:36 金出武雄先生講演会なう.「昔から,人がやっている問題は自分でもやってみたくなる.簡単にできそうだから」.興味の度合いグラフ.
  • 12:33 Natureに年間何件論文が掲載されたかということだけでも関心を引く.強大なビジネスモデル. RT @naturejapan: Nature Publishing Index Japan:日本の機関のランキングをチェック。 http://t.co/W7PdkK0j
  • 12:29 Google Glassという名称が開放的で素晴らしい.「GG」≫「ライフログ」! RT @matumura: 今すぐ欲しい! RT @itmedia_news: Googleが電脳メガネで撮影した写真・動画を公開。本気っぽいですね^編 http://t.co/oYvcao98
  • 12:22 素晴らしい勝利! RT @yomiuri_online: 内臓の状態が…ダル、それでも粘って勝利 http://t.co/jWD2n359
  • 12:20 これと同じことがやがて日本でも起きるかもしれない? RT @nhk_news: 米で急増「ブーメラン族」 http://t.co/76flbr23 #nhk_news
  • 07:02 隠された秘密があるからだ RT @jptechcrunch: [New]: そのフレーズはつぶやいてはならない―Twitter都市伝説の真相を探るhttp://t.co/qQjlQAPr
  • 06:59 何ごともし過ぎはよくない? RT @nhk_news: PCやスマホの青色光 健康影響調査へ http://t.co/vncwKkgz #nhk_news

Sun, May 27

  • 10:45 クリエイティブ・シェアリング.音響も重要なファクターだ.音響のテキスチャ的な側面である,空間的広がり,リズム感,ざわめき感はシェアリング意欲を高める.
  • 09:20 新たな挑戦
  • 09:19 RT @wired: The special effects guy from Star Wars and Jurassic Park is using Kickstarter to fund his own film, Mad God.http://t.co/gMWezwwr
  • 09:12 投擲機作りもgeek dad dayのためのクリエイティブ・シェアリングの良き題材。RT @wired: WIRED is taking over Father’s Day! Join National GeekDad Day: http://t.co/N0Wfv459
  • 08:25 ICTによって新たな空間をつくり出そうとするとき,動物としての人間にとってどのようなものであると自然に感じられるか,さらには,感性に響くものになるか,考える手掛かりとなる.
  • 08:23 エドワード・ホールの「かくれた次元」が明らかにしたのは,動物行動の大きな次元は空間であり,動物は空間に生存的な意味づけを行っているということ.これはクリエイティブ・シェアリングの条件となる,シェアリングの自然さにつながる.
  • 08:20 例えば,昨日「美の巨人たち」でやっていたフランク・ロイド・ライトの仕事は,空間を創造することで壁を越えた人々の間の新たなつながりを作り出そうとするものであり,クリエイティブ・シェアリングの核心につながる.
  • 08:18 クリエイティブ・シェアリング技術で目指すのは,クリエイティブな共有の支援をメインとしたい.クリエイションの過程では,クリエイティブな共有が必要とされることが最も多いと思われるが,我々の活動で日常的に起きていることとして捉えたい.
  • 01:38 Spectrumからはこのようなtweetも RT @ieeespectrum: Job Post – Professor (W3) for Telecommunications, 26 May 2012 #ieeejobsitehttp://t.co/5M43sivz
  • 01:28 facebookにない緊張感のもとで,「人に伝えたい」という人間の基本的な欲求も満足するというバランスがよい.
  • 01:28 twitterの素晴らしいところは,メッセージ単位を下げ,インフォーマリティを高めて,思い付きを気楽に口にできるようにしている点.
  • 01:25 クリエイション・シェアリング技術という点に関しては,既存技術も随分進んでいる.例えば,blogやSNSなどは,クリエイションプロセスで生じた問題,アイデア,関連情報を事細かにかつリアルタイムかつ低コストの共有を可能にしていると言える.
  • 01:09 「負けるが勝ち」というが,これは「新しい視点の導入で,負けが勝ちに変化する」とも取れないことはない.いつまでも古い視点に固執していると,負け組になるぞ,という忠告ともいえる(もちろん,ただの負け惜しみかもしれない).
  • 01:02 発見の手法の中では,「新しい視点や概念の導入による解決」に相当するものであり,これがイノベーションに結びつくことが多い.
  • 01:00 この「邪心」こそがチャンスである.第一に,普通は気づかない.気づいていたらとうに問題は解決されている.第二に,いくつかの概念を関連付けるものであり,そのような新規な関連付けは「おいしい」ことがおおい.
  • 00:58 これをポジティブに言い直すと,次のようにも言えるだろう.苦しいときは,多数の難問を抱えている.切羽詰っているからそれらを一石で片付けようとする「邪心」が生まれる.
  • 00:56 きっと苦しいときほど,開き直って可能性の低いこじつけをすることが多いからだろう.
  • 00:55 それにしても直観的には苦しいときの方が面白いひらめきが行われるように思えるがそれはなぜだろう?
  • 00:53 アイデアのコミュニケーションの質を高めて,クリエイターがローレベルの孤独な戦いをしなくてもいいようにするのも,クリエイション・シェアリング技術の目指すところだ.
  • 00:50 大きなイノベーションをした人の出自に目を向けると,他者にわかってもらおうという努力を普段はしなくて良い,あるいは,それをする必要があるにしてもそれがかなりハイレベルで行われるような,イノベイティブな環境で自在に活動してきていることが多いことに気づく事が多い.
  • 00:45 パートナーでもクライアントでもよき理解者がいると,それだけ高度なイノベーションに挑戦できる.保守的な人たちを相手に自分の主張を通そうとすると,結局は小粒のプロジェクトになってしまう.
  • 00:43 他者にわかってもらおうという努力を積み重ねることが新しいイノベーションにつながる可能性は高いが,そうでないとき,つまり,良き理解者を得ているときに比べると,低次元の問題に格闘しなければならない.
  • 00:41 コミュニケーション関連では他者にわかってもらえるかどうかは大きな違いにつながる.自分の発想がイノベイティブであればあるほど,他者にわかってもらえるチャンスは低い.
  • 00:37 では,どのようなときに低品質の試行錯誤が行われてしまうのか?
  • 00:36 低品質の試行錯誤を繰り返すより,高品質の試行錯誤を繰り返す方がより大きなクリエイションへのチャンスを高めるだろう.
  • 00:35 苦しむことがクリエイションの源泉には違いない.大きな壁に直面して,数えきれないくらいの試行錯誤を繰り返すことはクリエイションの本質だと思うが,試行錯誤の質は問題にしてよい.
  • 00:33 問題意識としているシーンとしてまず取り上げたいのは,クリエイションにおける苦しみの問題.
  • 00:31 クリエイションの結果の共有も不可欠であるが,これは現在進行中のICT/SN技術に委ねたい.我々自身はその利用者として位置づけられる,ということにしたい.
  • 00:30 クリエイション・シェアリング技術で焦点をあてるのは,所与のクリエイションに関連する人たちの間の思想,経験,センス,発想,発見,プロセスの共有技術だ.
  • 00:24 クリエイションを阻害する要因は,もちろんクリエイター自身の限界にもあるが,その限界のうち,新しいものをあみ出す能力を高めたり,AI化するところは,クリエイション・シェアリング技術の視野の周辺になる.
  • 00:21 クリエイションを共有するというセンスは多義的に使う.第一には,同志が互いに助け合うこと,第二は,クリエイションをする人たちが,そのプロセスや結果をクライアントと共有するということ.
  • 00:19 自分にとってはチャレジングだが,すでに先人がいて難なくこなしているケースも視野に入れるものの周辺的だ.真のクリエイションにはre-inventing the wheelは避けるべきことであり,そのような状態に陥ったとしたらそれを気づかせるのもクリエイションシェアリング技術の役割.
  • 00:16 新しいアイデアにしても,ソリューションにしても,サービスにしても,これまで類似のものがなく,チャレンジングなものほどクリエイティブ・シェアリング技術のターゲットに近い.
  • 00:14 クリエイション活動を自ら行うことのできるエージェントも視野に入るがそれは手段の一つであるという意味でセカンダリーなものであるとする.主役は我々であり,クリエイション・シェアリング理技術によって我々自身が恩恵を受けることがプライマリーな目標である.
  • 00:11 当面フォーカスをあてるクリエイション活動は,芸術家の創作活動というよりも,我々が日常的に行っている,新しいアイデアやソリューションやサービスを作り出そう,という活動に近い.
  • 00:06 クリエイティブ・シェアリング技術を実現するための核心は,クリエイションを共有するとはどういうことか,それによってクリエイションがどのように支援されるはずかというストーリーである.
  • 00:03 我々が作り出そうとしているクリエイション・シェアリング技術は,クリエイション活動を共有したい人たちならだれでも使うことができるICT技術であり,それによって自分たちの活動をより強力に推進できるようにすることを目指す.

Sat, May 26

  • 23:56 投資家はイノベーションはしないが,イノベーションをサポートし,可能化する.主役はイノベーターだが,投資家はこれぞと思ったイノベーターに資金を供給することでイノベーションをサポートする.
  • 23:54 クリエイティブ・シェアリングで目指すのはクリエーションのサポート技術の一つであり,クリエーションそのものではない.
  • 23:52 先日から考えているクリエイティブ・シェアリングについて思いついたことをメモしておきたい.
  • 22:47 ライトには妻を見せるな。波乱の人生。丸い建物。建築家は通訳でなくてはならない、、、、番組からのメモ
  • 22:40 マリン郡庁舎。The architecture of democracy. ライト90歳のときの作品。ライトは完成を見ることなく没した。
  • 22:38 今日の美の巨人たち。フランク・ロイド・ライト。tweetの間もなく面白かった。
  • 18:24 #kuiit 少し早いですが,第8回の資料も公開しました.  http://t.co/qJmcqfrr
  • 09:26 できる前は贅沢すぎてそんなものいらないと思っていたものが、いったんできてみるとそれなしでは生きていけないと思う。人間の性。
  • 09:23 NHH深読み。宇宙ベンチャーの話が印象的だった。技術の進歩を後押しする投資家。宇宙旅行が1600万円なら雲の上の話というわけでもなくなった。ワープロ1号機は1000万円(超?)だった。
  • 01:34 #kuiit 第6回資料を再度改訂しました.webページの構造を単純化しました.  http://t.co/f557po9T
  • 01:01 #kuiit 第7回講義資料をUPしました.  http://t.co/LokYFq4r

Fri, May 25

  • 10:54 京阪電車京都市地下部分はトンネル部分でもスマホok。随分助かるが、あいにくemobileとwimaxは不可。使えるwifiは?
  • 10:50 移動中の電車で隣に座った物理的に元気すぎる女子中生?のオーバージェスチャでパソコンが弾き飛ばされそう。スマホに避難
  • 10:45 creative sharingは,知識コミュニティのenablementtとして位置づけられる.
  • 10:43 自らcreativeな行動をすることのできる「AI」の実現は副次的なテーマである.そのようなCreative AIはcreative sharingの手段としては有効だと思うが,目的ではない.
  • 10:41 Creative Sharingがいい!現在の研究活動は人々が意識的または無意識的に行っているcreative sharingの理解,強化を目指した取り組みであると言える.
  • 10:24 communicative wisdom あまり使われていない. communicative intelligenceとすると,昔,Nguyenと書いた論文特集のprefaceがヒット … 表現探しの旅  http://t.co/YGvkHpfD
  • 10:20 一方,wisdom communicationは「知恵の伝え方」,というところだろうか?それ自体は私にとっては副次的な関心事.
  • 10:18 暮らしの知恵は,wisdom for livingというところか.では,よいコミュニケーションをするための知恵は何と呼べばいいだろうか?wisdom for communication.しかしこれはあまり使われていない表現.
  • 09:09 実時間人力翻訳サービス RT @TechCrunch: 10 Million Translations Later, SayHi Translate Rolls Out Major Updatehttp://t.co/oW0CFEUt by @fredericl
  • 09:04 SiriはGeekのためのものではないことをアピール? RT @TechCrunch: Siri-ing John Malkovich http://t.co/mRLPLVlM by @johnbiggs
  • 09:01 失敗は成功のもと? RT @jptechcrunch: [New]: Googleの10年間120件の買収の1/3は失敗だった–レールに乗りきれなかったのが原因http://t.co/lYamVFzr
  • 08:57 つまり、鳥は飛べるけれどペンギンは飛べない、といういつもの例題。コンピュータはそっと扱わなければならないが、bouncing iPhoneはその逆
  • 08:50 非単調推論の例題に使えそうなRT @TechCrunch: Turn Your iPhone Into A Bouncy Ball With The M-Edge iPhone SuperShellhttp://t.co/CHqmDf6x by @jordanrcrook
  • 00:19 Cognitive InformaticsをテーマにしたICIC (The International Institute of Cognitive Informatics and Cognitive Computing)が設立された http://t.co/N7tWX5Fy
  • 00:10 この話題あちこちから RT @usatodaytech: IBM is worried iPhone personal assistant Siri might have a big mouth. http://t.co/aNjNgue4
  • 00:08 Celebrate together! AI & Society Brain Storming Turing Symposium, noon – 5pm, May 25th at UCLA / http://t.co/I562FTqu
  • 00:03 コンピュータサイエンスの父アラン・チューリング生誕100周年を記念してAI & Society Brain Storming Turing Symposiumが5月25日にUCLAで開催される. http://t.co/I562FTqu

Thu, May 24

  • 23:51 その名はOmni-Finger RT @ieeespectrum: Robot Finger Does What Your Finger Can’t: These robot fingers add entirely new …http://t.co/SPV3LIEu
  • 23:42 すごい.してみたいとは思うけれど,途中でバランスを失うか,段ボールをはずしてひどいことになるか… RT @nhk_news: NEWS WEB24です。「英 上空700mからパラシュート無しでスカイダイブ成功」 http://t.co/BzWGkLcI
  • 11:28 根深い RT @NatureJapan: 特別公開記事:国立大学で若手研究者が減少傾向 (Nature ダイジェスト) http://t.co/XFgHHj34 日本の科学技術研究の根幹を担っている国立大学で、若手研究者の減少が止まらない。…科学技術競争力の低下につながるおそれ
  • 11:19 損害賠償の根拠は「上場前に重要な情報が平等に提供されている」が成立していなかったこと.成立するための必要十分条件は何だろう? RT @yomiuri_online: フェイスブック株急落、株主ら損害賠償求め提訴 http://t.co/UZryZr39
  • 11:17 感知していないことを理解してもらうためには背景から丁寧に話さなければならない(さもなければ,感知していないとは言うまい).そのためには,レクチャー形式で30分くらいかかる.会話形式だともっと長くなるかも.そんなに長くの間,相手を引き留めておくことはまず不可能.
  • 11:14 コミュニケーションチャレンジの一つに,当人が気づいていないネガティブなことを(人間関係をひどく悪化させることなく)気づかせることがある.これはなかなか難しい.
  • 11:13 「相手の時間を気遣っている」という仮定を棄却するような言動をする人(例えば,先に述べた議長,平気で遅れてくる人,設定した期限を一方的に破る人)は,幼い子供などわずかな例外を除いて皆敵…
  • 11:06 他者を大切にすることは,他者の時間を大切にすること.
  • 11:05 暇なことをその価値を認識していない人に気取られてはいけない.しばらく前に何かの会議で桂キャンパスにいったときのこと.議長:「今日は,議事が思ったより随分早く終わりました.せっかく来ていただいたので,(用意した議題はないが)もう少し会議を続けましょう」.
  • 11:03 いくつかのヘビーミッションが終わり,少し暇.若いころからの自戒で,次のことはしないようにしている.1.調子に乗って引き受ける→借金(メタファ;コミットメントのこと)を背負うぞ,2.完全主義→受験勉強の弊害.小さなことを完全にすることは,大きなことを不完全にするより価値が低い.
  • 08:54 IT活用で政府を国民にとって有用なものにしよう。 RT @jptechcrunch: [New]: TechCrunch Disrupt:自分の医療情報にワンクリックでアクセスへ―アメリカ政府の5大IT利用プロジェクト http://t.co/TyVoiP6f
  • 08:45 奇しくもNHK朝イチでは搾乳ロボット。6年前から導入しているとのこと。牛にストレスを与えないようプログラムされているので、美味しい牛乳が取れるとのこと。消毒は自動。ロボットが牛の「気持ち」を察して、搾る量を決めるそうだ。
  • 08:39 後始末とお片付けができるロボット。身体化された常識を持っているところが素晴らしい。 RT @willowgarage: Congrats to the Personal Robotics Lab @Cornell http://t.co/w0dVS6rj
  • 02:47 さきほどtweetの「空間社会学」.誰か考えている人がいるかと思い,Wikipediaで調べたが,いないみたい.「空間経済学」ならあるのだが http://t.co/k9cjpExP
  • 02:44 いまはもう昨日.昼食会で国際プログラムコンテストでワルシャワから帰ってきたM君.京大は100チーム中二十数位,東大は十位くらいだったらしい.強いのはロシア,中国,ポーランドあたりらしい.強力な論理思考が必要とのこと.  http://t.co/W6adERJM
  • 02:38 Robo cup Japanのこともtweetしたいと思っているうちに,はや決勝戦のあった5月5日から3週間!何たること.小型リーグの速さ,中型リーグの迫力,ヒューマノイドリーグの人間らしさ,それぞれ違う観点でおもしろく,興味深かった.
  • 02:35 おとといのTim Bickmoreの講演は素晴らしかった.目の付け所がすばらしいうえ,随分試行錯誤して掘り下げている.その直前直後にtweetすべきところできなかったのが残念.やっと執筆義務などから解放されたはずなのに,まだTwitterは後手気味.
  • 02:32 HallのHidden Dimensionは久しぶりに読み直したが大変impressive.いま焦点を当てるならば,「空間社会学」といったセンスか?
  • 02:29 忘れないうちに…第一は,このところ頑張っている講義資料充実.研究第一線:プログラムと実験と論文と発表の日々,第二線:プロジェクト,学会,幹事系,の両方を離れてやっと訪れた静かな日々で初めてできることか?
  • 01:44 確か,日本語ワープロの製品第1号は1000万円超だったはず.最初のプライスは高くても後のコストダウンが功を奏して広まったものもあります.今回はどうなるかわかりませんが,実世界認識プロダクトはやがて広まっていくと思います.
  • 01:38 検討開始点でしょう. RT @photo_engineer: @toyoakinishida どうなんでしょう・・、あくまで個人的な感想ですが、7割の精度で認識だけするのと、サーバ処理なのと、で月々48万となると、利用する会社はあまりなさそうな気もします。実際用途が難しいですよね
  • 01:21 #kuiit 第6回目資料を自習用に大改訂しました.  http://t.co/pAy4VEff

Wed, May 23

  • 23:16 この問題は長らく停滞していたが新しい前進か? RT @ieeespectrum: Lingodroid Robots… are inventing their own human-like language to describ… http://t.co/AqHUF0Pn
  • 19:57 そこがチャンスでは? RT @Photo_Engineer: 月48万の利用料だと、どういうところで利用できるのか、難しいですよね・・。@toyo …RT @nikkeibpITpro: スマホで写した物体を特定、NECが画像認識サービスhttp://t.co/DdHDH8x9
  • 10:35 IBMのSiriへの懸念. RT @wired: IBM Outlaws Siri, Worried She Has Loose Lips http://t.co/NfIY1BKH
  • 08:56 こんなマルウエアがあったんだ、、、 RT @nikkeionline: ネット接続できなくなる「DNS Changer」、感染確認サイトが公開http://t.co/SZFwUAIQ
  • 08:49 ターミネーターの世界にまた一歩近づいた。 RT @nikkeibpITpro: スマホで写した物体を特定、NECが画像認識サービス(ニュース)http://t.co/DdHDH8x9 #itprojp

Tue, May 22

Mon, May 21

Sun, May 20

  • 22:19 #kuiit 遅くなりましたが,やっと第6回資料が完成しました.  http://t.co/jM6StpPC
  • 17:09 スイセンも食べたいとは思わないが毒だとは知らなかった. RT @yomiuri_online: ニラと間違えてスイセンを卵とじに…5人搬送http://t.co/wURhHMuz
  • 14:41 猛毒タコがいるとは知らなかった. RT @yomiuri_online: 青酸カリの850倍超…猛毒タコ北上?確認次々 http://t.co/RmYHDrcF
  • 14:34 面白いアプリを作れる可能性.今ほしいのは「どこにいるんだい?」と呼んだら返事してくれるリモコン. RT @jptechcrunch: [New]: ドアベルが鳴ったら訪問者の顔があなたのiPhoneに映るDIYシステム http://t.co/E74sHZa2

Sat, May 19

  • 16:41 例えば,Vol. 16, No. 1に掲載された現NII山田先生の論文 http://t.co/Sh89GDb5 には, http://t.co/n5sTp0XL が連れて行ってくれる.
  • 16:39 人工知能学会論文誌はVol. 16 (2001)以来,論文はJ-stageから無償公開し,そのときから各論文にはDOIとJOIを振っている.
  • 16:34 わかってしまうと大して時間はかからない.ストーリーはここまで.残念ながら我が国の学術論文誌には必ずしもDOIはついていないみたい.ただし,人工知能学会論文誌は別.
  • 16:28 その中身を見ると,Cover Date: 2012-01-01というくだりがあることに気づく.これは,2012年に刊行された号Volume: 36, Issue: 1の発表日であり,Volume 36, Number 1 (2012), 208-228と一致する.
  • 16:25 そこ http://t.co/2qbYzOp9 に行くと,いろいろな形式でのサイテーション情報生成器がある.citation only + text onlyをチェックした後,EXPORT CITATIONボタンを押すと,テキスト形式で引用情報がFTPされる.
  • 16:22 そこでもう少し調べてみると,当該論文ページ http://t.co/munbsXFy にEXPORT CITATIONというタグがあることに気づく.
  • 16:21 online firstでオンライン刊行された年の翌々年に巻号ページが割り当てられて古典的な雑誌論文イメージと相成ったのであるが,報告に,Volume 36, Number 1 (2012), 208-228,刊行日2010年9月24日と書くと,知らない人は?と思うに違いない.
  • 16:18 SpringerLink Dateの翌日が当該論文に表示されているpublished dateというのはよいとして,巻号ページをみると,Volume 36, Number 1 (2012), 208-228となっている.
  • 16:15 ABOUTタブ http://t.co/zM7gz2yi のなかのSpringerLink Dateと書かれたところの値:Thursday, September 23, 2010がonline firstの日付となる.
  • 16:14 実際,DOIが連れて行ってくれる論文のページ http://t.co/u1d5bdPv のABOUTタブ http://t.co/09RcArMz をたどるとこの論文の素性が詳しく書かれている.
  • 16:09 なお,論文本体には,「Published online: 24 September 2010」と素性が記載されているが,これは,掲載巻号ページが決まる前に,online firstで発行された日付.早さを主張したいときはこれを論文発行日としてもよい.
  • 16:04 これは,Applied Intelligenceというメジャーなpublisherの刊行している論文誌なのでイージー.まず,サーチなどでDOI★を見つけると,このリンクのように「http://dx.doi.org/★」とするだけでpublisherのページに行ける.
  • 16:01 今回の格闘でわかったイージーなケースのみノートしておこう.サンプル論文は,徐博士(学生のときは,徐(Xu)君)が筆頭著者となっている論文.次のURLの2件目:Xu, … Formation conditions of … http://t.co/9llQ4Aj9
  • 15:58 お役所関係仕事.今度は論文の発行日を書けと…これが意外に面倒.雑誌論文は大体,Vol.xx, No. xx, pp. xxx-xxx, year(xxxx)だが,発行年月日までは手元記録にも邪魔くさくて書いてない.あとで引っ張り出すとなるとなかなか大変.
  • 14:27 思い付きを書き留めるメディアとしてのtwitter.
  • 14:24 思いついたことを口にすること自体は発想の基本だと思うが,検討前のものだという前提で話したり,そういう文脈が確立しているときにすべきであり,確信があるかのように見せるのは少なくともアカデミアの住民はすべきではないだろう.まずは,tweetして固めていこう.
  • 14:20 長い時間をかけて考え抜き,検討しつくして得た結論が思い付き風に見えることもあるが,先のお役人が槍玉にあげているのは,長い経験に基づくように見せかけている真の思い付き発言.この批判には同感.
  • 14:18 ときどき,「役人」が「政治家」の発言を「思い付き発言」と批判することを聞くことがあるが,これは当を得た批評だと思う.
  • 14:17 忙しい方がいい発想が浮かぶというのは半ばあたっているのだろう.やけくそになって,いろいろな制約を外してものを考えると,新しい可能性が見つかる.しかし,そうした発想も時間をかけて育てないとただの思い付き.
  • 14:15 それにしても暇はよい.新しく何かを始めてもいいし,忙しいときの開き直りの発想をゆっくり固めることもできる.
  • 14:12 また,テクノロジーの変化で過去の経験はマイナスに働くこともあるから注意.古い固定観念でものを言うと時として大恥をかくし,古い固定観念でものを考えるとチャンスを逸する.
  • 14:07 年寄りのかなりは自分は若い人より人生経験が多いと思っているのではないかと思うが,それにはリスクがある.総量は多いかもしれないが,別の経験なので,与えられた問題について本当に経験が多いかどうかは自明ではない.
  • 14:05 ただし,さきほどは必要条件であり,親になったからといっても,人の親としての一般原理や,他の親の気持ちを理解できるという,十分条件が成立するわけではない.
  • 14:03 最近の追加仮説.齢をとればとるほどそれまで経験したことのないことを経験しやすい.根拠はいろいろ.いくつかのことは自明.例えば,人の親になったらどう思うかは,親になって直接経験するまでは分からない.
  • 14:00 少し前のmy仮説.n歳以上の人はn-10年後のことは比較的想像しやすい(ただし,n≧20くらいか).その根拠は,物心がついた10歳くらいから今までに起きたことから,n-10年という年月のもつ長さがどれくらいか,実感としてわかるから.
  • 09:31 現状はこれくらいにして,出張中に仕上げるつもりでいた週明けの講義Webページつくりに戻ろう.しかし,その前に少しリフレッシュを…
  • 09:29 英語tweetは140文字への詰め込み型の感覚が日本語と違うのでやりにくいという面もあるが,少しtweetしてみると,海外からのフォロアーがついて,日本語tweetに戻したとき申し訳ないことになってしまう.そんなことで原則tweetは日本語で行うことにした.
  • 09:26 英語の講義や講演があるときは,それに先行するしばらくの期間英語で思考するようにしておかないと,リアルタイムで出てくるボキャが貧弱になって,話が単調になってしまう.
  • 09:23 守秘モードのときは,言ってはいけないことといいことを選別するのが面倒なのでtweetしないことにしている.
  • 09:23 自己診断では,tweets量が落ち込む原因はあと二つ.一つは,英語モードのとき.もう一つは,守秘モードのとき.
  • 09:20 知的世界での「借金生活」の影響はtwitterに如実に表れる.この2か月半ほどのtweetsの少ないこと.creativityの乏しい仕事に追われると,物理的にも精神的にもtwitterどころではなくなってしまう.
  • 09:18 いずれにせよ,3月から続いていた「借金生活」(個人的な造語で,余りクリエイティブでない仕事の締め切りに追われる日々のこと)が最近やっと完了して,ほっとした.
  • 09:16 そういう話を同僚にしていたら,同僚が5月に購入したLet’s note最新版では,PCに別のPC用の充電器をつなぐと「これはこのマシンの充電器ではありません」という警告メッセージが出るらしい.
  • 09:14 充電器持ち忘れは自宅・オフィス間の往復ではよく起きるが,古いマシンについている充電器で間に合う.この種のことは火災や破損につながるリスクがあるので,PCから離れるときは充電器を外している(本当は止めた方がいいのだろう).
  • 09:10 会議後,東京駅で残りバッテリー60%だったので,Let’s note性能ではもはや楽勝.帰路京都まで2時間強,京都から家まで1時間ほど使っても残量は30~40%を切らなかったのではないか(確認もしていない).
  • 08:00 関西型では,急にあてないようになっているし,急に当てられたら迷惑顔をして発言を辞退するか,文脈からかなり離れた発言をするしかない.
  • 07:58 これに対して,関西圏はながら参加型.会議に出席していても話題に関係ある人以外は他のことを考えたり,休眠を取ったりしている.だから,たいていうつむき加減であり,視線(ないしはattention)は手元のPCに行ったり,消えたりしている.
  • 07:55 ちなみに,会議出席者の平均的な出席態度は関東圏と関西圏で大きな違いがあるのではないかとひそかに思っている.関東圏は,「一体型」.出席者は誰も会議の流れに入り込み,他者の発言を傾聴し,いつ当てられても発言ができるようにattendしている.
  • 07:52 出張第2日目は会議デーなので,いつものようにPCを開いての「ながら」出席を止めるだけ.「ながら」出席は内職も少しはするが,話題に上がったことや自分の意見をノートしたり,時には講演内容をtweetしたり,プロダクティブだと思っている.
  • 07:50 新幹線車中では充電器持ち忘れに気づかず,昼食を除く1.5時間程度フル稼働.出張先で気づいたが手も足も出ない.仕方なく,「出張先でもホテルでも別PCを借り,メールだけは時々見る」作戦.おかげで夜は少しのんびりできた.
  • 07:47 「PCや,電気がなければただの箱」(電気を電波に置き換えても成り立つかもしれない)
  • 07:46 PCの充電器を出張に持っていき忘れは「見かけ上」深刻だった.Let’s noteはバッテリー性能が良いので,日帰りなら(出発時にフル充電されていたら)節約すれば,2泊以上の国内長期出張なら宅配便で送ってもらえばリカバーできるが,1泊の場合はそうはいかない.
  • 07:41 確かもう1回くらいあった飛行機乗り遅れ未遂事件は,出張中にサマータイムに変更になったとき.サマータイムが開始されると1時間時計が進むから要注意.欧米では3月中下旬にサマータイム開始になるから注意しよう. http://t.co/D7zvoMzm
  • 07:36 幸い飛行機乗り遅れ事件は未遂.そのときは,出発日を1日遅く思い込んでいた.偶然,スケジュールを確認したら,「明日出発」ではなく,「今日出発」.あわてて荷造りをして,難を逃れた.
  • 07:35 人生の乗り遅れ事件は今回が最大ではない.たぶん2008年ころ,飛行機に乗り遅れそうになったのが最大.
  • 07:32 並ぶのが苦手なので自由席にはあまり乗らないが,運命には逆らえない.こっちまではみ出してくる隣席のおやじを押し返して名古屋まで.名古屋でもっといい席に移動.
  • 07:31 今回は,列車がホームに入ってきたとき,自分が座るはずの席を見たらだれか座っていたので,手許の「EX-ICご利用票」を見たら,座席指定した列車はすでに行ってしまっていた….しかたなく,自由席に移動.
  • 07:27 このとき,人生で初めてか2番目くらいの東京⇔京都間を立って移動することと相成った.ちなみに,いままで東京⇔京都間を立って移動したのは(同区間移動推定回数,片道にして3000回前後?のうち)10回にはならないが,それはそれで何とかなるものだ.
  • 07:22 当時はのどかだったし,自分の時計も不正確だったからとにかく総武線地下ホームから急いでみたが,金曜日の午後6時から7時くらいの東京駅は混んでるし,新幹線東京発下りは混雑のピークなので,間に合うはずもなし.
  • 07:18 1回目の新幹線乗り遅れは,千葉大学からの出張の帰り,総武線が遅れて,東京駅で総武線地下ホームから新幹線発車時刻まであと5分となったときに起きた.20年ほど前であり,遅れても指定席の変更をするためにはみどりの窓口に行くほかなかった.
  • 07:16 新幹線乗り遅れとは,指定席の座席を変更しないまま,発車時刻を過ぎること.35年を超える出張人生で2回目の経験となった.
  • 07:13 昨日1泊の出張から帰宅.久しぶり(おそらく20年ぶり)の新幹線乗り遅れと,これも十余年ぶりのPC充電器を持っていき忘れで面白い出張となった.

Fri, May 18

Thu, May 17

  • 23:39 ホールによると,人間は周囲にいる人々の感情の変化を感じすぎて困るらしい.「君子之交淡如水」といかなくなってしまう.
  • 23:35 人間がねずみのような嗅覚をもっていたらどうなるか?
  • 23:34 「かくれた次元」が面白いのは,日常生活に見え隠れする動物的基盤と人間社会の皮の錯綜を文化差まで視野に入れてとうとうと書いているところだ.
  • 23:29 われわれから動物的な基盤がなくなりつつあるとは思わない.むしろ,脳さながらに急速に新しい「社会脳」で古い脳を包み込み始めているのではないか?もちろん,computer and communicationがここで大きな役割を果たしていることを忘れてはいけない.
  • 23:28 また,現代社会はますますフラット化してきている.サル山的社会構造を人間の中に見出すこともしばしばあるが,そのたびに「まだこんな石器社会があったんだ」と感心するどころか,観察の興味がわいたり,保護しなければという思いまでわきあがってしまう.
  • 23:24 動物がそうだからといって人間が直ちにそうなるとは限らないだろう.東京でいつも思うのは,過密の中で苦しむことによって,社会秩序が行われる心的土壌が生まれ,過密のなかの争いが起きないよう社会として自己防衛しているように思えてならない.
  • 23:22 過密状態になると個体間の距離が保てないのでストレスが発生し,さらにそれが高じるとbehavioral sink(下品にいうと,はきだめ現象とでもいったところか)が発生し,大量死に至るという. ←  http://t.co/cLuinhfR
  • 23:18 種を維持するためには,同種の争いを避けなければならないが,そのための方法は2つ.社会的な序列を形成してそれを維持することと,個体間のスペースを維持すること ←  http://t.co/qeu4uaR6
  • 23:14 攻撃に重要な役割を果たすものとして空間が登場し,動物たちにとって距離の調整が重大事になる.攻撃性と空間を関連付けるものとしてなわばり行動が位置づけられる. 訳本のURL→  http://t.co/EnoNbDvx
  • 23:09 ホールもローレンツのようなethologist(動物行動学者)と同様に,攻撃性を中心に行動の理解を試みる.
  • 23:06 確かに,この本で主張されているとおり,われわれの世界の知覚は祖先から語り継がれてきた言語によってプログラムされている.同じ物理的な体験をしてもそれを異なる言語で捕らえれば異なる体験になる.
  • 23:04 しばらく前から人間の知能の動物的基盤についてもっとよく考えるべきだと思い始めているが,エドワード・ホールのかくれた次元を読み直すと,改めてそうだという思いが強くなる.
  • 21:18 テレビ大阪和風総本家:京都を支える人々。銀閣の向月台、やっぱり定期的に砂を塗り固めていたんだ。  http://t.co/Hfbcn7wT
  • 11:52 おめでとう!1回表に1点を取られていたが,打線に頑張ってもらえたのだろう RT @nhk_news: 【速報 JUST IN 】ダルビッシュ投手 6勝目http://t.co/tffjSiUz #nhk_news

Wed, May 16

  • 16:15 今朝のNHKあさイチ,消えた子どもたち.1191人も! ショッキングなストーリー http://t.co/QUp5h2Ep
  • 16:08 今朝のNHKあさイチ,消えた子どもたち.1191人も! なかなかショックなストーリー http://t.co/QUp5h2Ep

Tue, May 15

  • 23:20 ホンダのユニカブ、階段は無理としても坂を登ったりできるのだろうか?http://t.co/mIdiAVQr
  • 11:33 Risk takerとしてStanford大学Hennessy学長.”toppling the tower” May 2012 issue RT @toyoakinishida: IEEE Spectrumの最新号にも同じ趣旨の …  http://t.co/Cth9SAOn
  • 11:26 5月5日に観戦したロボカップジャパンの記事.このあたりは,人だかりの隙間からしか見えなかった http://t.co/epBTLNGf
  • 10:58 諸刃の剣 RT @jptechcrunch: [New]: ゲーム化: その深層と最新傾向 http://t.co/OzORI2JG
  • 10:56 おめでとう。DeepBlueを何の幕開けと象徴するかが鍵 RT @jptechcrunch: [New]: IBMのチェスコンピュータDeep Blueが15回目の誕生日を迎える http://t.co/PRJXh7bm
  • 10:53 インタフェースに大きなインパクトを与えるに違いない。 RT @jptechcrunch: [New]: 超小型プロジェクターが、明るい未来のタッチ式ディスプレーを約束してくれる http://t.co/OFtD43RD
  • 10:51 学術研究の評価のあり方も変えるべき。一番乗りを最重視してはいけない RT @jptechcrunch: [New]: これから数年間で科学は劇的に加速する、知的交流プラットフォームの意義 http://t.co/HOuSRMRa
  • 10:46 IEEE Spectrumの最新号にも同じ趣旨の表紙掲載記事が載っていた。RT @jptechcrunch: [New]: ハーバードやMITは古い, スタンフォードこそ本当の“教育の革命”に取り組んでいる http://t.co/N5dcakd5

Mon, May 14

  • 23:30 BS-TBS マンデーチャレンジ・加藤嘉一流,おしまい.面白い番組だった.取材とスタジオの学生の発言,加藤嘉一氏の行動力.
  • 23:28 BS-TBS マンデーチャレンジ・加藤嘉一流:「日本から海外に行く留学生は(多くは)お遊び気分,これに対して海外の留学生は何かをつかむと必死だ」(東大学生)
  • 23:27 これによって工場におけるヒトの役割がもっとクリエイティブで人間的なことに変わるのであれば歓迎すべきことではないでしょうか RT @takechan2000: 国内工場維持のための無人化。雇用なき工場が残って嬉しいか? 組立だけが他には雇用はあるわけですが、考えさせられる話。
  • 23:23 BS-TBS マンデーチャレンジ・加藤嘉一流:「日本はいい国だけど,それを世界に発信できていない」,その通りと思うところもあるが,学問に関しては日本は甘すぎ!学問を世界で共有するという意識がまだ低すぎる.
  • 23:20 一定の割合の学生がその国から海外に留学に行くことは重要(必須)であることは確実であることはさておき,日本から出ていかないことが問題だが,海外からの留学生が日本に来たときのアカデミックサティスファクションを保証することが重要.
  • 23:16 BS-TBS マンデーチャレンジ・加藤嘉一流:「高校生の留学希望.東アジアでは増えているが,日本はそうではない.日本の大学のプログラムが阻んでいる,日本の大学にはそういうプログラムを用意できていない. 」
  • 23:14 全寮制大学は強い?「ねちねちした関係」?
  • 23:11 BS-TBS マンデーチャレンジ・加藤嘉一流,英語で学ぶ as opposed to 英語を学ぶ.面白い議論 なう.
  • 13:04 まるで生物のよう … / ブラックホールが星のむ瞬間とらえた NASAの望遠鏡 http://t.co/ChiY5yUx
  • 06:53 特筆すべきニュース RT @nikkeionline: キヤノン、デジカメ生産を無人化 世界初 http://t.co/K9X6bQFH

Sun, May 13

  • 08:19 今年のロボカップJでも随分苦労されたらしい RT @sasakitoshinao: 最近公衆無線LANが繋がりにくく、繋がっても速度がひどく遅いことが多い。こういう理由だったのか。/これでいいのか“汚れた”無線LAN:PC Online http://t.co/VXD6mNva

Sat, May 12

  • 14:14 self haling materialsという研究分野があるらしい.話を聞いてサーチしたとたん,こんなYouTubeムービーがみつかった.http://t.co/a4WbayeJ

Fri, May 11

  • 10:36 何とも力強い!くれぐれも平和利用を! / Video: Watch ‘AlphaDog’ Robot Walk, Get Up, Fetch | Danger Room | http://t.co/5W1TbjlMhttp://t.co/wsoc2QQC
  • 10:26 コンピュータの向こうにある世界との付き合い方を考えよう。 Time out on technology http://t.co/V4kcHlPs
  • 10:14 さっきのNHKニュースで報じていた。何と粋な http://t.co/DcI8T2ii
  • 09:26 カーナビとスマホの共進化… RT @otokogohan: @toyoakinishida おっしゃるとおりに感じました。その時に必要な情報が早く詰まって要るのはスマホですものね。しかも乗車する人間の数(家族のスマホの数?)が増えればそのぶん登録情報が増え、カーナビが高機能に…
  • 01:31 確かにカーナビは車内では人に接するインタフェースとしては最適化に設計されているからなのでしょうね.カーナビはインタフェースに特化し,スマホはインターネットにつながったコンシェルジュの魂みたいな存在になり,両者がコラボして車内の人にサービスを提供する?
  • 01:22 RT @otokogohan: @toyoakinishida 運転手はナビでスマホを使うことの方がほとんどに感じました。スマホは鞄に入ったままです。ブルートゥースが陽の目を見たように思いました。お店への電話もナビで。しかしそれはスマホ内のデータを使ってますし、音楽もナビから…
  • 01:17 「講義の立体化」はもちろんよいと思う.ただし,品質/コスト次第だろう. RT @jptechcrunch: [New]: ハーバードやMITは古い, スタンフォードこそ本当の“教育の革命”に取り組んでいる http://t.co/N5dcakd5
  • 00:38 しかし,スマホ使用しながら運転が増えて危なくなるのでは… RT @nikkeibpitpro: スマートフォン利用の新世代ナビがお目見え(ニュース)http://t.co/rRRwWgQp #itprojp
  • 00:35 いよいよカーナビと話しながらナビしてもらう時代到来か. RT @nikkeionline: スマホと連動でカーナビがさらに使いやすくhttp://t.co/1gjYTIcD
  • 00:32 #kuiit 5月14日講義で使用予定の第5回資料を公開しました. http://t.co/lS6Zjwer

Thu, May 10

  • 09:40 面白い。今年のクリスマスに間に合えば大ブレーク間違いなし? RT @jptechcrunch: [New]: 日本人が作ったトランスフォーマーRCカーは2足歩行ロボットに変身する〔ビデオ〕 http://t.co/WnFAQebY
  • 09:35 これを使うとつまらない講義の間は学生の間に落書きやいいねが飛び交う? RT @jptechcrunch: [New]: 落書きを楽しむDoodle.Ly。これまでになかった「ソーシャル」機能を付加してバージョンアップ http://t.co/QPWrGlFh

Wed, May 09

  • 23:10 しかし,上には上がある.すぐ近くでは,電話の連絡網(基点からリレー方式で連絡を先に送っていく,地域でお馴染みの方法)をメールに置き換えて連絡をしている.メールが到着したら,次の人に転送する…さっきのチェインメール式スケジュール調整では自分の都合を加えるだけマシ?
  • 23:00 学内某委員会で日程調整中.またもやチェインメール方式,好きな人がいるみたいだが,進化の流れから取り残された世界の一員になった気分.Doodleとまでは言わないが,せめて調整さんくらいは…
  • 08:46 NHK朝イチ。「時計遺伝子ダイエット、食べる量を変えるのではなく、時間を変える。鉄則一:朝食を取る。鉄則二:夕食は早めに。鉄則三:分食を利用せよ。食事の時間が遅くなる時はその一部を早めに取る。道谷アナ。1ヶ月で2.5キロの効果」
  • 08:45 NHK朝イチ。「時計遺伝子ダイエット、タンパク質BMAL1などが関係。夜多く、昼少ない。多い時、脂肪が蓄積される=夜、脂肪が蓄積される。=夜食べると脂肪が蓄積される。」
  • 08:26 NHK朝イチ。「時計遺伝子、ダイエットからがん治療まで」
  • 08:25 NHK朝イチ。「体のリズムは体内の細胞一つ一つに埋め込まれた時計遺伝子によって司られている。」

Tue, May 08

  • 19:56 IPad にも標準搭載されるようになるだろうか? RT @jptechcrunch: [New]: Evernote、iPadの手描きアプリのベストセラー、Penultimateを買収 http://t.co/VCEzpnBm
  • 19:50 NHKクローズアップ現代。竜巻を生むスーパーセル。トルネードは日本でも珍しくなくなってしまった。
  • 11:28 BBC Newsなう.中国からの海外留学が増えているという.学生たちへのインタビュー.National Examを逃れるためとか,よりよりファシリティのためとか,キャリアをつけるためとか…それにしても国内インタビューだと思うが,全員nativeなみに流暢で感心
  • 11:15 「Web受付嬢」が発売されたらしい.しつこいセールスや怪しげな電話に対応できる家庭版(ただし,音声電話番)も是非実現してほしい.  http://t.co/uvOLxnzj
  • 08:56 目は口ほどに物を言う。 RT @nikkeibpITpro: ユーザーの意図を予測する『Galaxy S III』(WIRED.jp)(調査・統計ニュース)http://t.co/CD8F9Hil #itprojp
  • 08:25 相手がすぐに返事が欲しい様子の時は返事をしないと気まずくなるかなあ。でも、こちらの事情も… RT @jptechcrunch: [New]: Facebookメッセンジャーアプリ、リアルに近づく。相手が読んだことがわかるようになった http://t.co/Xp7SaT2f
  • 00:17 #kuiit また,説明も少し追加しました. http://t.co/SFWYvC1p
  • 00:16 #kuiit 今日の講義の内容を反映して,講義資料で条件についての記述不足だったところを補いました.  http://t.co/jyKFtuyj

Mon, May 07

  • 06:49 電子工作でいろいろなものが作れる時代に。どれくらいのレパートリーがあるのだろうか? RT @jptechcrunch: [New]: Arduinoを使った超簡単なモーションセンサー, 初心者の週末に最適 http://t.co/8wKqVxc3

Fri, May 04

  • 23:12 米国のティーンとは気が合いそう。 RT @jptechcrunch: [New]: 大人が尻込みするビデオチャット, 合衆国のティーンは37%が利用(女の子は42%) http://t.co/OP1aXQUP
  • 10:10 その気になれば技術的には実現可能。制度まで踏み込んで実装できる人が勝者になるだろう。
  • 10:07 さっきつぶやいたカリスマバーチャル教師は、さながらゴルゴ13のインタラクティブ版。ヒーローは架空の人物であり、作者とプロダクションがストーリーを作り出す。 http://t.co/YmukgCdJ
  • 10:01 クラスでの成績記録や修了認定をリアルに通用させる制度は大きなビジネスになるだろう。現在、入社試験や大学院入試などで広まっているTOFELやTOEICはその先駆けとして位置付けられる。
  • 09:56 クラスは社交場でもあるから、そうしたクラスでかっこいいところを見せたい人のために密かにトレーニングをしてくれる塾も繁盛するかもしれない。
  • 09:53 先生とヴァーチャルなクラスメイトのやり取りを楽しみながら、気の合う友達と授業を受けることになる。
  • 09:52 アバター生徒は、友達、あるいは、見知らぬ実在の人物のリアルタイムの投影。エージェント生徒は、人工的な人物像。生徒はそうしたキャラをブレンドして自分のクラスを作る。
  • 09:41 ハイブリッド教師とは、人間の教師とエージェントのチームによって駆動されたカリスマ教師のイメージ。学習者の状態に気を配りながら、楽しく授業を進める。質問にもリアルタイムで回答。
  • 09:38 近未来の最先端学習環境はどうなるだろうか?生徒は{アバター/エージェント}生徒に囲まれた学習環境をセットし、ハイブリッド教師のナビゲーションで学習項目にチャレンジする。
  • 09:29 その場でわかるのが当たり前の時代に。ただし、学生のレベルやモティベーションに依存。 RT @jptechcrunch: [New]: 講義内容がよく理解できないとき手を上げずに教師の注目を促すUnderstoodit http://t.co/V1H5A6Uf
  • 09:23 講義コンテンツにもソーシャルランキングがつく時代。 RT @jptechcrunch: [New]: ハーバード大とMITがコースをオンラインで提供するedXプロジェクト http://t.co/XBJqBU4R

Wed, May 02

  • 10:26 情報技術は心の隙間を顕にしてしまうから?それにしてもその部屋の屋外からのビューは変! RT @jptechcrunch: [New]: 家をハックする:カリフォルニア大学1年生による「バカバカしく自動化された寮室」を見よ http://t.co/8VzMf3m9
  • 10:16 ICT技術者になろうという若者が少ない、そのわけは? RT @jptechcrunch: [New]: 起業のアイデアやニーズはたくさんあっても技術者の絶対的不足–その解決策は? http://t.co/mmJRrMZx
  • 10:12 ミンスキーの見たものを皆で共有しようというプロジェクトがあったような… RT @jptechcrunch: [New]: Google Glassのライバル? Kickstarterプロジェクトでビデオカメラ付きハイテク・サングラス開発中 http://t.co/w2afvR0g

Tue, May 01