情報符号理論 (2016)

概要

  • 担当教員:西田豊明
    シラバス
    本講義では,教科書として[今井 1984]を使用する.
    月曜・1限 / 総合研究8号館講義室2

注意

  • 本科目の単位を卒業単位に算入できるか否かについては,入学年次の履修要覧により各自確認してください.

日程

  • 第1回 4月11日 情報理論の枠組み
    [スライド→IT-01] [ノート→pub-note-01-2016]
  • 第2回 4月18日 情報源符号化と限界
    [スライド→IT-02] [ノート→pub-note-02-2016]
  • 第3回 4月25日 コンパクト符号
    [スライド→IT-03] [ノート→pub-note-03-2016]
  • 第4回 5月2日 平均符号長の限界と情報源符号化定理
    [スライド→IT-04] [ノート→pub-note-04-2016]
  • 第5回 5月9日 基本的な情報源符号化法
    [スライド→IT-05] [ノート→pub-note-05-2016]
  • 第6回 5月16日 記憶のある情報源
    [スライド→IT-06] [ノート→pub-note-06-2016]
  • 第7回 5月23日 相互情報量と通信路モデル
    [スライド→IT-07] [ノート→pub-note-07-2016]
  • 第8回 5月30日 通信路容量
    [スライド→IT-08] [ノート→pub-note-08-2016]
  • 第9回 6月6日 最尤復号法と通信路符号化定理
    [スライド→IT-09] [ノート→pub-note-09-2016]
  • 第10回 6月13日 到達確認テスト
    実施要領 出題 これまでの出題内容
  • 第11回 6月20日 通信路符号化法 その1
    [スライド→IT-10] [ノート→pub-note-10-2016]
  • 第12回 6月27日 通信路符号化法 その2
    6月28日訂正 [スライド→IT-11] [ノート→pub-note-11-2016]
  • 第13回 7月4日  通信路符号化法 ガロア体とBCH符号
    [スライド→IT-12] [ノート→pub-note-12-2016]
    ※ 7月4日11:30,7月4日1限講義中に見つかった誤りを訂正しました.
  • 第14回 7月11日 進捗確認とまとめ
    [スライド→IT-C]
  • 期末試験

教科書
[今井 1984] 今井秀樹,情報理論,オーム社
http://shop.ohmsha.co.jp/shopdetail/000000003921/